UJAM Virtual Guitaristの使い方|BPMの高いスタイルから選び、サビだけ変化を増やすボカロPの打ち込み手順

Virtual Guitaristは、BPMの高いスタイルから選び、左手のフレーズを1拍ずつ変えると伴奏が単調になりません。サビは変化を多く、AメロBメロは静かに。IRON 2・SPARKLE 2・AMBER 2の使い分けと、歌声の後ろでの使い方もまとめました。