Arturia Pigmentsはブラックフライデーまで待つべき?半額はBFが確実、でもシンセを持っていないなら待たなくていい
Arturia PigmentsやV Collectionは、ブラックフライデーまで待つべきか。この1年でPigmentsが半額になったのは3回、夏のセールは30%止まりでした。BFまで待てずに夏のセールでPigmentsを買ったボカロPが、過去の価格、BFでいくらになりそうか、今買うか待つかを整理しました。
DTMArturia PigmentsやV Collectionは、ブラックフライデーまで待つべきか。この1年でPigmentsが半額になったのは3回、夏のセールは30%止まりでした。BFまで待てずに夏のセールでPigmentsを買ったボカロPが、過去の価格、BFでいくらになりそうか、今買うか待つかを整理しました。
DTMLogic ProのSession Players(Bass Player・Keyboard Player)は、ボカロ曲の伴奏に使えるのか。最初は使うつもりで試して、結局やめたボカロPが、合わなかった理由と、合う人・合わない人、代わりにやっていることを書きました。付属のStudio Bass・Studio Pianoの話も。
DTMXLN AudioのXO・RC-20・Addictive Drums 2・Addictive Keysは、ブラックフライデーまで待つべきか。確認できただけでこの1年に7回セールがあり、BFは全製品50%オフでした。4製品を持っているボカロPが、過去の価格、BFでいくらになりそうか、製品ごとの買い時を整理しました。
DTMDTMの本は30冊くらい買ってきました。いま手元にある本を全部並べて、役に立った本・中級者向けの本・私には難しすぎた本に、正直に仕分けました。ミックス、作曲の入門、コード、編曲まで、Logicでボカロ曲を作っている私が、どの本で何が分かったかを書きます。
DTM「メズマライザー」のボカロP・サツキさんが、インタビューで話しているボーカル処理をまとめました。Wavesのチェーン、Live純正だけのミク用エフェクト、そしていちばん気を使っているという「オケのセンターを空ける」考え方。Logicで作っているボカロPが、純正で置き換えるならどうするか、自分も実際にやっていることと並べて書きます。
DTMFabFilter Pro-Q 4やEssentialsバンドルは、ブラックフライデーまで待つべきか。確認できた過去のセールは毎回25%前後です。EssentialsをBFで買って全トラックに挿しているボカロPが、過去の価格、BFでいくらになりそうか、単体かバンドルか、今買うか待つかを整理しました。
DTMLogicでボカロ曲を作っている私が、無くなると本当に困る音源・エフェクトを10個選びました。歌声のSynthesizer V、全トラックに挿しているPro-Q 4、打ち込みベースのMODO BASS 2まで、どのトラックに、どう使っているかを1つずつ書いています。10個とも、純正で詰まってから買い足したものです。
DTM50ドルのリバーブValhalla VintageVerb。普段のボーカルにはキャラが濃いのでPro-R 2に任せていますが、サビで前に出したいときと、コード楽器にまとめてかけるときは今もこれです。Platesのプリセットから選んでDecayだけ触る使い方、軽さ、直販だけの買い方まで、ボカロPの実際の設定をまとめました。
DTMSunoで曲は作れた。でも「ここをこうしたい」が思いどおりにならない。そう感じたら、自分の手で作り始めるタイミングかもしれません。Sunoで100曲近く作ったボカロPが、自分で作ると何が違うのか、Sunoの曲を下敷きにしないほうがいい理由、最初にそろえるもの、最初の1曲の順番をまとめました。
DTM初心者ボカロPのシンセは、まずLogic純正のAlchemy、足りなくなったら1台だけ足せば十分です。Alchemyが何なのか分からなかった私が、無料シンセの寄り道を経てPigmentsに落ち着いた話と、シンセ以外の音までまとめられるので次に欲しいAvenger 2を、選び方と一緒にまとめました。