ボカロ曲のテンポ(BPM)の決め方|「どんな曲にするか」を考える段階でほぼ決めるボカロPが、初心者に「好きな曲から近づける」をすすめる理由
ボカロ曲のテンポ(BPM)は、どう決めればいいのか。曲のイメージを考える段階でほぼ決め、聴いて気持ちよくなければ途中で変えるボカロPが、Logic Proでのテンポの変え方と、初心者が迷ったときに好きな曲から近づける考え方をまとめました。
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DTMボカロ曲のテンポ(BPM)は、どう決めればいいのか。曲のイメージを考える段階でほぼ決め、聴いて気持ちよくなければ途中で変えるボカロPが、Logic Proでのテンポの変え方と、初心者が迷ったときに好きな曲から近づける考え方をまとめました。
DTMSerum 2は、本体の値引きがほとんど無いシンセです。一括$249とSpliceのRent-to-Own(月$9.99×25回)の違い、確かめられた過去の値引き、待つか買うかの考え方を、Pigmentsで太い音が足りないと感じているボカロPがまとめました。
DTMDTM用のMacを買うとき、メモリと容量のどちらを優先するか。メモリ64GB・容量4TBのMacでも、重い音源やプラグインで止まり、オケ音源で容量が埋まったボカロPが、メモリ優先・容量は外付けで逃げられる・なるべく新しい世代、という選び方を書きました。
DTMLogic Proのショートカット(キーコマンド)は全部覚えなくて大丈夫。設定を一度も変えていないボカロPが、普段の打ち込みで実際に使っている9つを、Apple公式の一覧で確かめたキーで紹介します。初心者が最初に覚えるならコピペと音程を変えるキーです。
DTMv flowerはいま、VOCALOID用のv4 flowerと、VoiSona用のAI版Ci flowerの2つの形で買えます。アタックが強く前に出る声は好きだけれど、ミク・テト・GUMIで足りているので今は買わないボカロPが、版の違いと、声を買う前に確かめたいことをまとめました。
DTMVOCALOID6の調声は、どこから触るかで手間が大きく変わります。今も初音ミク V6で調声しているボカロPが、歌詞の間隔とタイミング→エクスプレッション→キャラクターの順に触る理由と、Synthesizer Vより手がかかるピッチの話をまとめました。
DTMUVIの民族楽器の音源World Suite 3は、通常$299に対して、2026年は8月と9月に半額まで下がっています。EastWestの民族系を4本持つボカロPが、ループでスケッチしたい理由と、半額になったら買うと決めている理由、確認できた過去のセールをまとめました。
DTMSpitfire Audioのセールの時期をまとめました。ブラックフライデーや年末だけでなく、夏にも10〜40%オフのセールがあります。オケはEastWestを持っていて、次に揃えるならVSLと決めているボカロPが、それでもオケの無い人にはSpitfireを勧められる理由と、無料のLABSで試す話を書きました。
DTMAudiomodernは、ドラムのパターンを作るPlaybeatや、リフを作るRifferなど「自動で作る道具」の会社です。春・ハロウィン・ブラックフライデー・夏に30〜60%オフ前後のセールがありました。Rifferは買うのをあきらめた私が、Playbeatは面白そうと思った理由と、向く人をまとめます。
DTMSurreal MachinesのDub Machinesは、テープエコー系のModneticと、ディレイとリバーブの間を行き来するDiffuseの2本セットです。これまでのセールの値動きと、揺れる・汚れるディレイが欲しい場面はあるけれど、会社を増やしたくないボカロPの考えを書きます。