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Logic純正ChromaGlowをボカロトラックに挿した画面。モデルはModern Tube、スタイルはColorful、Drive 33%、Mix 60%DTM

Logicのサチュレーションは純正ChromaGlowで足りる?RC-20とiZotope Trashも実際に使ったボカロPの話

Logicでボカロ曲を作っている私が、サチュレーション(倍音を足して音を太くする処理)を純正ChromaGlow→RC-20 Retro Color→iZotope Trashと使ってきた話です。まずはLogic純正で十分。倍音を足して音を前に出す使い方と、かけすぎて曲を作り直した失敗、次に欲しいFabFilter Saturnまで書きました。

FabFilter Pro-R 2。Spaceつまみで空間の大きさを決め、下のDecay Rate EQで残響の帯域を調整するDTM

Logicのリバーブは純正で足りる?ChromaVerbと有料Valhalla VintageVerb・FabFilter Pro-R 2を実際に使ったボカロPの話

Logicでボカロ曲を作っている私が、リバーブを純正ChromaVerb→Valhalla VintageVerb(50ドル)→FabFilter Pro-R 2と使ってきた話です。ChromaVerbは音はいいのに重くてLogicが固まる。VintageVerbは軽くて安いけどキャラが濃い。今は普段使いがPro-R 2、サビだけVintageVerb、という使い分けに落ち着きました。

Logic上でScaler 3を開いた画面。キーをCマイナーにすると、それに合うコード候補が並ぶDTM

曲を作ったことがない初心者ボカロPが、まず1曲を完成させるまで|コード・ドラム・ベースは持っているDAWでいい

曲を1曲も完成させたことがなかった私が、コード・ドラム・ベースを持っているDAWの音源だけで1曲作れるようになるまでの話です。高いプラグインはいりません。私がつまずいたのはコードとドラムで、コードだけScaler 3に助けてもらいました。まず1曲作ると本当に世界が変わります。

Plugin BoutiqueのMy Library。買った製品のダウンロードとシリアルがここにまとまるDTM

Plugin Boutiqueの使い方と使いどころ|日本から買う手順・Virtual Cash・返金・開発元リスク

海外の音楽プラグイン販売サイトPlugin Boutiqueを日本から使うときの基本を、実際の使い方をもとにまとめました。私は基本メーカー直販で買っていて、Plugin Boutiqueは「無料ギフトが欲しいとき」「その日だけ直販より安いとき」に使い分けています。買い方、支払い(JCB・PayPal可)、5%還元のVirtual Cash、返金ルール、そして開発元が消えて認証できなくなるリスクまで。2026年時点の情報です。

FabFilter Pro-C 3。ゲインリダクションが大きく見えて、プリセットから調整できるDTM

Logicのコンプは純正で足りる?無料1176とFabFilter Pro-C 3を実際に使ったボカロPの話

Logicでボカロ曲を作っている私が、コンプを純正Compressor→無料配布の1176(UA 1176 Compressor)→FabFilter Pro-C 3と使ってきた話です。純正は「どうかければいいか」がわからず、1176はボーカルにかけすぎて声がペラペラに。今はプリセットとリバーブのダッキングが理由でPro-C 3に落ち着きました。

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