X-DynEQとG3 MultiBusCompのセールはいつ?|Pro-Q 4を使うボカロPが「知っていたらEQはこっちでもよかった」と思った理由
Pro-Q 4を持っていないなら、SSLのX-DynEQは高いEQの入口になります。マルチバンドコンプが無い人にはG3も買う理由あり。Pro-Q 4・Pro-C 3を使うボカロPが、2本の向く人と過去のセールをまとめました。
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DTMPro-Q 4を持っていないなら、SSLのX-DynEQは高いEQの入口になります。マルチバンドコンプが無い人にはG3も買う理由あり。Pro-Q 4・Pro-C 3を使うボカロPが、2本の向く人と過去のセールをまとめました。
DTMスタンドアロンの歌声合成は、テンポを同じ数字にして書き出した歌の頭をそろえれば、Logicとずれません。SynthVとVOCALOID6を単体で動かすボカロPが、伴奏の聞き方と、ずれたときの直し方までの流れをまとめました。
DTMLogicのオートメーションは、点を打って直線でつなぐだけでも十分使えます。カーブを使わないボカロPが、表示のしかた・点の打ち方・別のトラックへのコピー・まとめて消す方法と、使っていないモードの公式の説明を整理しました。
DTMPro-Q 4は、挿したらまずローカット、削る場所は耳と周波数の目安で探し、ボーカルは削りすぎない。ボカロPが普段の4つの手順と、2mixの前に削りすぎに気づいて直すやり方を画面つきでまとめました。
DTMPro-R 2はプリセットを選び、センドならミックスを100%、ディケイは2秒を目安に耳で決めればまず形になります。ボカロPが普段の4つの手順と、今でもやってしまうミックスの直し忘れをLogicの画面と一緒にまとめました。
DTMLogicのかけどりは、MIDIがその場でWAVになり、逆再生や分割がしやすくて便利でした。ふだんはフリーズで済ませるボカロPが、初めて試した手順とダイアログの設定、フリーズとの違い、元に戻す方法をまとめました。
DTMAddictive KeysはEdit画面をいじらなくても、プリセット選び・選び直し・叩く強さ・EQの4つで曲に合わせられます。Trioを使うボカロPが、Logicでの実際の手順と、まだ難しいマイクのブレンドの話をまとめました。
DTMScaler 3のライセンスは公式の告知で5回まで認証でき、残りはMy Productsで見られます。M1 Mac 1台で使い、認証で困ったことのないボカロPが、Plugin Boutiqueで買ったときの入れ方と、3.3で必要になった認証し直しをまとめました。
DTM5万円なら DAW と歌声合成ソフトで終わり、まずはこの2つで十分です。10万円・20万円でEQ・コンプ・リバーブと音源をどう足すか、ドラム音源を3つも買って後悔したボカロPの順番をまとめました。
DTMキックの音そのものを直したいならKNOCK、別の音を重ねて厚みを出したいならSnapback。Snapbackを持つボカロPが、キックが前に出なかったころの自分にはKNOCKを勧める理由と、2つの違い・値段の壁をまとめました。