UJAM Beatmaker KAYAレビュー|460種類のビートは全て使わず、気に入った音だけ抜き出して使っている話
UJAM Beatmaker KAYAを、本来の使い方であるビート再生ではなく「気に入った1音だけ抜き出すパーカッション音源」として使っているボカロPが、実際の操作方法と、エンパープルのような質感を狙って挫折した正直な理由をまとめました。
Logic Proでの曲づくり、無料・有料プラグイン、ミックスを実際に試して書くブログ
DTMUJAM Beatmaker KAYAを、本来の使い方であるビート再生ではなく「気に入った1音だけ抜き出すパーカッション音源」として使っているボカロPが、実際の操作方法と、エンパープルのような質感を狙って挫折した正直な理由をまとめました。
DTMUJAM Usynth PIXELを、チップチューン曲ではなくポップスの装飾として使っているボカロPが、実際の使いどころとプリセット頼りになってしまう正直な理由をまとめました。Pigmentsとの使い分けも。
DTMUJAMのGroovemate ONEを200円のセールで買ってから、気づけば一番よく開くプラグインになりました。密度の使い分け、EastWestのパーカッションとの住み分け、正直な値段の話までボカロPが一人称でまとめました。
DTM本来は有料のプラグインが、期間限定・数量限定で無料になっているものを3つ見つけました。リバーブのSlimVerb2は9月28日まで、W.A. ProductionとUnited Pluginsの合同ギブアウェイは先着5,000本まで。気になる人は締切前にどうぞ。
DTM匿名投稿・ランダム再生・映像制限という仕組みのおかげで、知名度もMVも要らない「無色透名祭」。初心者ボカロPほど有利な理由と、今から参加する方法を実体験ベースで解説します。
DTMコード進行が分からず曲が完成しない、という初心者ボカロP向けに、実際に使える3つの進行(小室進行・王道進行・丸サ進行)だけに絞って紹介します。全部覚える必要はありません。
DTM曲を最後まで完成させられない、成功したいのに手が止まる。そんな初心者ボカロPこそAI作曲の恩恵が大きいと考えています。時代の流れ・業界の後押し・著作権リスクまで、正直に整理しました。
DTMAI作曲サービスSunoで、ボカロ・ポップ・EDM・インストと100曲近く作ってみました。それでも一度もYouTubeにもボカコレにも出していません。クオリティ・権利・モチベーション、それぞれの理由を正直に書きます。
DTMオリジナル曲だけでは伸びない。カバーをやった方が伸びるとわかっていても、まだ踏み切れていない。著作権まわりの整理と、自分の中にある矛盾した気持ちを正直に書きました。
DTM「ボカロ曲の宣伝に広告は必要?」という疑問に、無料のニコニ広告を試した結果から自分なりに答えます。効かなかったのは広告の仕組みのせいではなく、曲のレベルの問題でした。10年前と今で「良い曲」の基準がどれだけ上がったかも合わせて考えます。