DTMで耳コピができない初心者へ|苦手な私はメロディから。LogicのFlex Pitchで「だいたいの音程」を出すやり方
DTMで耳コピができないと悩んでいる初心者へ。耳コピが基本的にできないボカロPが、メロディとベースから始める理由、Logic ProのFlex Pitchで歌メロのだいたいの音程を出したやり方、コードが分からないときの考え方をまとめました。
Logic Proでの曲づくり、無料・有料プラグイン、ミックスを実際に試して書くブログ
DTMDTMで耳コピができないと悩んでいる初心者へ。耳コピが基本的にできないボカロPが、メロディとベースから始める理由、Logic ProのFlex Pitchで歌メロのだいたいの音程を出したやり方、コードが分からないときの考え方をまとめました。
DTMボカロにラップをさせるとき、音の高さを平らにする・音を短く切る・言葉を詰める・長さを見て配置する、の4つを全部やっています。初音ミクでは本当に苦労し、ラップ歌唱の機能があるSynthesizer Vでは作りやすかったボカロPが、これから始める人にSynthesizer Vを勧める理由をまとめました。
DTMボカロ曲のショート動画は、本編のいちばん強いところを約10秒切り抜き、縦の画面の真ん中に16:9の映像を置くだけで十分です。20時間かけて凝ったショートでも再生数は変わらなかったボカロPが、切り抜く場所・縦の置き方・本編と変えることをまとめました。
DTMSoftube Harmonicsは、5種類のアナログの歪みを選べるサチュレーションです。公式動画を聞いたボカロPが感じた「上品で、強くはない」という印象、FabFilter Saturn 2やAvalon VT-737と比べて思ったこと、1万円を切るなら誰に向くか、過去のセールをまとめました。
DTMUniversal AudioのAvalon VT-737 Tube Channel Stripは、真空管のプリアンプ・コンプ・EQが1台になったチャンネルストリップです。EQとコンプの一体型はいらないと思っていたボカロPが、公式の音のアナログ感に「正直欲しい」と思った理由、どんな人なら買っていいか、過去のセールをまとめました。
DTMu-he Hive 2は、軽さと分かりやすさで知られるソフトシンセです。Plugin Boutiqueの「11%オフ」は本体の値引きではなく拡張パックが付く形でした。Pigmentsを持つボカロPが公式動画を見て感じたこと、今回は見送る理由、向く人、過去のセールをまとめました。
DTMEastWest Pianos Platinumは、Steinway D・Bösendorfer 290・Bechstein D-280・Yamaha C7の4台を収録したピアノ音源です。セールで4台まとめてか1台だけかを比べ、公式動画を見たボカロPの感想、Pianoverse と Addictive Keys がある今は足さないと考えた理由、向く人、過去のセールをまとめました。
DTMUAD Ultimate 14は、Universal Audioのプラグイン127本をまとめた大きなバンドルです。無料配布の2本しかUADを持っていないボカロPが、まるごと買うよりPick 5のように選ぶほうがいいと考えた理由、機材が要る点、どんな人なら買っていいか、過去のセールをまとめました。
DTMミックスが耳に刺さる・聞いていて耳が疲れる。そんなとき、ボカロPの私が最初に疑うのは4000Hz付近です。EQで削る、足りなければダイナミックEQ、ボカロの声はハイを下げる、最後は車で他の曲と続けて聞く。ローファイ寄りの加工やデジタル系の音でキンキンしやすい理由も含めて、実際の画面でまとめました。
DTMHeavyocity Mosaic Voicesは、人の声を素材にしたクワイア・テクスチャ系の音源です。ささやき系の声の音源を持っていないボカロPが、公式動画を見て感じたこと、1万円前後でも今は要らないと考えた理由、向く人・要らない人、過去のセールをまとめました。