HALion 7とAvenger 2はほぼ同じ作り?|サンプラー兼シンセを公式動画で見たボカロPが、買うならAvengerと決めた理由
HALion 7もいい音でしたが、私が買うならAvenger 2。どちらもサンプラー兼シンセでほぼ同じ作りです。6種類の音作り・35GB以上の中身と、拡張を足していくAvenger 2との値段の考え方、HALion 7が合う人をまとめました。
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DTMHALion 7もいい音でしたが、私が買うならAvenger 2。どちらもサンプラー兼シンセでほぼ同じ作りです。6種類の音作り・35GB以上の中身と、拡張を足していくAvenger 2との値段の考え方、HALion 7が合う人をまとめました。
DTMGroove Agent 6はLogic(AU)でも使えます。生ドラム音源の最初の1本なら候補、AD2がある私には役割が重なって不要でした。5つの生ドラムキット・1,000以上のグルーヴの中身と、Logicで入れる前の確認点をまとめました。
DTMオルガンはLogic純正のVintage B3で十分鳴らせます。そのうえで気になったのはUVI Retro Organ SuiteとIK Hammond B-3X。Vintage B3で最初に触るところと、有料5本の違いを比べ表にまとめました。
DTMSubBoomBass 2は、音と見た目が気に入ったなら買っていいベース専用シンセ。ただ私は、新しくてモダンなSubLab XLのほうを選びます。2017年に出た製品の中身と、過去のセール、向いている人をまとめました。
DTMマスタリングのプラグインをまだ持っていないなら、アナログ寄りのLurssenは候補になります。Ozone Advancedを持つ私には不要でも、好みはLurssen。ジャンルを選ぶ40のStyleと、Ozoneのおまかせとの違いをまとめました。
DTM生ドラム音源をまだ持っていないなら、Steven Slate Drums 5は候補に入ります。AD2を持つ私は、足すならSuperior Drummer 3。公式動画の印象と148キット・2,400グルーヴの中身、TRIGGER 2との違いをまとめました。
DTMPro-Q 4とSpecCraftを持っている私には、soothe3は要らない、が結論です。soothe2から何が変わったかと、耳につく音を探すPro-Q 4の手順、SpecCraftで抑えるやり方、それでも気になる理由をまとめました。
DTMUJAMがハロウィンの限定配布として、分厚いスーパーソウを鳴らすシンセ「DETUNICORN」を666時間だけ無料で配っています(11月18日ごろまで)。あわせて、12月1日まで無料のGForce AXXESSとM-Tron Select 2も、締切ともらい方をまとめました。
DTM人の声を録らないボカロPの私には、CLEARは要らない寄り。ただ声の響きまで消せるのは面白く、素材だけで直したい人や自分で録ってミックスする人には使い道があります。どんな製品か・他社との違い・過去のセールをまとめました。
DTMEastWestのダウンロードは、今のInstallation Centerなら一時停止と続行で途中から再開できます。スリープでやり直しになった体験と、入れ先の決め方、パソコンを替えるときのiLokの解除までまとめました。