Ample Guitar の奏法の打ち込み方|キースイッチを覚えなくても、Riffer の右上でスライド・ハンマリングを選べた
Ample Guitar のスライド・ハンマリング・ミュートは、キースイッチを覚えなくても Riffer の画面で入れられます。Ample Guitar TC を使うボカロPが、弦の選び方、右上の欄でのスライドと HP、ストロークで入れるミュート、Logic へ MIDI を移すところまで、実際の画面で順番にまとめました。
Logic Proでの曲づくり、無料・有料プラグイン、ミックスを実際に試して書くブログ
DTMAmple Guitar のスライド・ハンマリング・ミュートは、キースイッチを覚えなくても Riffer の画面で入れられます。Ample Guitar TC を使うボカロPが、弦の選び方、右上の欄でのスライドと HP、ストロークで入れるミュート、Logic へ MIDI を移すところまで、実際の画面で順番にまとめました。
DTMAmple Guitar に入っている打ち込み画面「Riffer」の使い方を、Ample Guitar TC を使うボカロPの体験でまとめました。ソロ・リフ・バッキングを Riffer の中で一から打ち込み、直すときはタブ表示、転調だけは Logic のピアノロール。最初につまずいたところと、ギターが曲の主役になった変化まで。
DTMSpliceを普段使っているボカロPが、素材の探し方(楽器の名前で検索)、Logicへの入れ方(ドラッグ・キーは合わせない)、TuneCoreで配信しているのでループを使わずワンショットだけにしている理由、解約したあとダウンロード済みの素材がどうなるかを、Splice公式の説明と合わせてまとめました。
DTM曲を出しても結果が出ない、ほかの仕事で時間が取れない。DTMをやめたくなる気持ちは、続けてきたボカロPにもあります。いまもやめたくなっている私が、それでも続けるためにしていること、時間が足りなくなってやめたこと、始めたばかりの人に1つだけ伝えたいことを正直にまとめました。
DTMLogic に最初から入っている Channel EQ の画面と基本の機能を、FabFilter を買う前はずっと Channel EQ だけで作っていたボカロPがまとめました。本に書いてあるとおりに削って、ほとんど音を聞いていなかった頃のつまずきと、今は FabFilter が開かないときだけ使う理由も書いています。
DTMSonarworksのSoundID Referenceは、ヘッドホンやスピーカーの聞こえ方のクセを補正するソフトです。PCのスピーカーと小さなモニタースピーカーで作っているボカロPが、公式動画を見て感じたことと、どんな人に向くか、過去のセールの値動きをまとめました。
DTMSoundtoysの定番サチュレーションDecapitatorは、通常$199に対して、ブラックフライデーやホリデーのセールで$49〜$69まで下がってきました。前は買おうと思っていたボカロPが、公式の動画を見て感じたこと、Saturn 2と比べて今は選ばない理由、向く人、過去のセールをまとめました。
DTMNative InstrumentsのシンセMassive Xは、太くて攻めた音が得意なウェーブテーブル・シンセです。前作Massiveを持ち、普段はPigmentsを使うボカロPが、公式動画を見て感じたことと、どんな人に向くか、過去のセールの傾向をまとめました。
DTMZynaptiqのORANGE VOCODER IVは、24種類のボコーダーの方式とシンセを1つにまとめたボコーダー専用のプラグインです。VocalSynth 2のボコーダーを使いつつ満足しきれていないボカロPが、どんな人に向くか、発売からのセールの値動きと買い時をまとめました。
DTMMeldaProductionの音源MSoundFactoryは、ピアノからドラム、シンセまで入っていて、中身も編集できる総合音源です。公式動画を見て「Avengerに近い」と感じ、SampleTank 4が使いにくかったボカロPが、どんな人に向くかと過去のセールの傾向をまとめました。