80年代の名機シンセをソフトで鳴らすなら|Jup-8 V・Prophet~5・ICONIC・M1を並べて、ボカロPがV Collectionに目が行く理由
80年代の名機の音は、1台に絞らないならV Collectionがいちばん便利そう。Pigmentsでも作れはするけれど少し違う、と感じるボカロPが、Jup-8 V・Prophet~5・ICONIC・M1を、再現のしかたと向く人で並べました。
Logic Proでの曲づくり、無料・有料プラグイン、ミックスを実際に試して書くブログ
DTM80年代の名機の音は、1台に絞らないならV Collectionがいちばん便利そう。Pigmentsでも作れはするけれど少し違う、と感じるボカロPが、Jup-8 V・Prophet~5・ICONIC・M1を、再現のしかたと向く人で並べました。
DTMTONEX MAXは、ギターを実機で録る人や、音源のアンプにもっとこだわりたい人に向くアンプシミュです。打ち込み派のボカロPに要るか、AmpliTube 5との違い、Upgradeの条件、過去のセールをまとめました。
DTMEQやコンプをまだ持っていないならバンドル、十分あるなら欲しい単品だけ。FabFilter Essentialsの3本を使い続けるボカロPが、SSL・Waves・Softube・UADのミックス用バンドル6つを、中身と注意点で比べました。
DTMGForceの単体のシンセは、セールでも1台だけなら高く感じます。買うならアナログ好き向けの全部入りUltimate Bundleか、数の多いV Collectionと比べて決めるのがおすすめ。OB-X・OB-Eの中身と過去のセールもまとめました。
DTMLogicの書き出しは、WAV・24bit・48kHz・ノーマライズはオフで固定。プロセカの応募用でも変えません。バウンス画面の各項目と、アウトロが短すぎた失敗、謎のノイズを切った話までまとめました。
DTMLogicが重いとき、私はまずフリーズ、次にバッファサイズを最大の1,024へ。M1 MacのボカロPが、重くなる場面と重いプラグイン、プラグインを切る・WAVにする順番、Apple公式の対策をまとめました。
DTMNative Accessは、一覧の製品を全部入れなくて大丈夫です。Install Allを押す前に入れ先を確かめましょう。Battery 4を入れたボカロPが、シリアルの登録・入れ先・更新の手順をNI公式の説明に沿ってまとめました。
DTMiZotope製品はProduct PortalとNative Accessの2つで入れられ、ログインはどちらもNative IDです。一覧に出ない・認証できない・メールが来ないときの確かめ方を、Ozoneを入れたボカロPがiZotope公式の説明で順番にまとめました。
DTMWavesはブラックフライデーまで待ってもいいが、BFだけが安い会社ではありません。私が狙うのはバンドルより足りない1本のRenaissance Bass。BFの無料配布、Gold・Horizonの中身、Update Planの考え方もまとめました。
DTMAmple GuitarのRifferでアルペジオを打ち込むなら、押さえるフレットが離れすぎていないかを画面で見て、弦の番号を変えて近くにそろえます。ボカロPが実際の画面で、直す前と後を手順にしました。