Arturia Software Centerで困った2つのこと|ログインできない・認証の反映が遅いときに、公式サポートで確かめられること
Arturia Software Centerで私が困ったのは、公式サイトに入れないことと、買った後の認証の反映が遅いことの2つ。公式サポートで確かめられる点と、Plugin Boutiqueで買ったときの登録の流れをまとめました。
Logic Proでの曲づくり、無料・有料プラグイン、ミックスを実際に試して書くブログ
DTMArturia Software Centerで私が困ったのは、公式サイトに入れないことと、買った後の認証の反映が遅いことの2つ。公式サポートで確かめられる点と、Plugin Boutiqueで買ったときの登録の流れをまとめました。
DTMRoland本家のJUPITER-8は、公式動画で見るとJup-8 Vよりかなりリアル。それでも私はV Collectionを選びます。Jupiterの音が好きな人には本家。2つの違いと選び方、過去のセールも。
DTMFabFilterを持っていない初心者ボカロPには、OzoneかLimit Proを勧めます。マキシマイザーだけならLimit Proで十分。Logic純正・Pro-L 2・Oxford Limiterも、波形の見え方・値段・向く人を表で比べました。
DTMマキシマイザーをまだ持っていないなら、Venomodeで1つ選ぶのはMaximal 3。Ozoneがある私には不要でした。Mesa・Complexer 2・Phrasebox 2の中身と向く人、過去のセールもまとめます。
DTMCineStrings Coreはリアル寄りの映画系の弦。ただ¥69,540は高く、10年以上前の音源なので私は買いません。最初の弦ならOpusを勧めます。中身と奏法、過去のセールも。
DTMAugmented STRINGSは、Opusのリアルな弦とは使い分けられる「きれい系の特殊な弦」。ただ¥25,970は高く、使う曲が浮かばないので私はまだ買いません。弦の録音とシンセを混ぜる仕組みと、向く人をまとめました。
DTM¥52,110のReason 14は、Logicに慣れた私には高く、あまり欲しくないDAWでした。ラックで音を作る仕組み、14で新しくなった所、Logicの中でラックを使う方法、向いている人をまとめました。
DTMLogicでの設定の保存は、プラグインのプリセット・トラックのコピー・テンプレートの3つで足ります。Pro-C 3のSave As、メインのボーカルをコピーしてハモリに使う手順、EQとコンプとリバーブまで入れたテンプレートの中身を画面つきで。
DTMProphet-5の音のためにu-he Reproを買うより、私はV Collectionを最優先にします。Prophet-5とPro-Oneを再現した2台セットの中身と、Prophet~5・V Collectionとの違いをまとめました。
DTMIK MixBoxはお買い得だと思いつつ、エフェクトを個別に持っている私には不要でした。70種類以上のエフェクトを8つ並べるラックの中身と、エフェクトがまだ少ない初心者ボカロPに向く理由をまとめました。