TDR Special Filters Bundleは要る?|30Hzより下は切ってしまうボカロPが、超低音と超高域の4本を見送った理由
TDR Special Filters Bundleは、30Hzより下を切ってしまう私には要らない、という結論です。超低音・低音の左右・超高域・出すぎた帯域を整える4本の中身と、歌声のサ行をSpecCraftで済ませている話をまとめます。
DTMTDR Special Filters Bundleは、30Hzより下を切ってしまう私には要らない、という結論です。超低音・低音の左右・超高域・出すぎた帯域を整える4本の中身と、歌声のサ行をSpecCraftで済ませている話をまとめます。
DTMPolygon 2は、¥11,980なら安いと思いつつ、2020年に出た製品なので私は買わないと決めたサンプラーです。グラニュラーとシーケンサーで何ができるか、今の効果音の作り方、ボカロ曲での使いどころをまとめました。
DTMSonic Atlas Bundleは音質はとても良いものの、インドの曲を作らない私には今は不要です。ループ中心の中身、TuneCoreで配信する人の注意点、向いている人をまとめました。
DTMFluid Chords 2は¥17,250なら私はいりません。毎回コードを曲げてつなぐと効果が薄れ、歌ともぶつかりそうだからです。どんな製品か、Scaler 3との違い、飛び道具として使える人をまとめました。
DTMGermanium Compressorは、アナログの質感はかなり出ていると感じつつ、Pro-C 3より高いので私はセール待ちです。どんなコンプか、クリーンとダーティの違い、2段がけのどこに入れるか、歌声合成の声に合うかをまとめました。
DTMMMorphは、2つの音が混ざって変わる面白さはあるものの、私は不要と見たプラグインです。比べるならMORPH 3 PRO。どんな仕組みか、4つの画面、画面の古さと値段、歌声合成の声と混ぜる使い方をまとめました。
DTMSSL Native X-Phaseは¥17,250なら私はいりません。打ち込みと歌声合成だけで作るなら、位相のずれは起きにくいからです。どんな道具か、LogicのGainでできること、要る人をまとめました。
DTMバスコンプは、Pro-C 3のようにグルー系のプリセットがあるコンプでも代わりになります。それでも専用はまとまりがしっかり聞こえます。SSL・API・Softubeなど5本の違いと、専用が向く人をボカロPの目線でまとめました。
DTMAmple 10in1 China Bundleは、中華風の曲を本格的に作りたい人の選択肢です。二胡好きの私も束は欲しいものの、今の値段では待ちます。中の10本の楽器、単品との差、25%オフになったセール、ボカロ曲での使いどころをまとめました。
DTMDrumNet 2は、AIがドラムの音とパターンを作るドラムマシンです。私は今は買いません。何を基準に音を作るのか見えず、差別化にもつながりにくいと感じたからです。中身と、代わりの選び方をボカロP目線でまとめました。