u-he ACEは要る?|どこでもケーブルをつなぎ直せるシンセを調べたボカロPが、今は新しいシンセを選ぶ理由
u-he ACEは、最初から配線済みで鳴り、ケーブルをつなぎ直して音を変えられるシンセ。Pigmentsを使う私は今の値段なら買いません。古いシンセより新しい機材の方が得だと感じたからです。それでも買う価値がある人を、ボカロPの目線で調べました。
DTMu-he ACEは、最初から配線済みで鳴り、ケーブルをつなぎ直して音を変えられるシンセ。Pigmentsを使う私は今の値段なら買いません。古いシンセより新しい機材の方が得だと感じたからです。それでも買う価値がある人を、ボカロPの目線で調べました。
DTMUVI Meteorは、私には今はいらない音源です。ライザーとインパクトが欲しくて買うつもりでしたが、今はShaperBox 3・Battery 4・Spliceで足りています。7つの層で組み立てる中身と、それでもやめた理由をまとめました。
DTMDiscovery Bundleは、買い切り派の私なら年払いにせず、月払いで1か月だけ試して買う候補を見分けるのに使います。初心者のボカロPには勧めたいサブスクです。毎月1本もらえる仕組みと、解約したあとの扱いを調べました。
DTMD16 Sigmund 2は、普通のディレイの使い方ならLogic純正で足ります。向くのは不思議な世界観の曲を作りたい人です。4本のディレイを組み合わせる中身、Timelessとの考え方の違い、過去のセールをまとめました。
DTMMoogerfooger Pick 2は、Moogのエフェクト8種類から2つを選ぶバンドル。Moogが特別好きではない私は今の値段なら買いませんが、選ぶならフィルターとフェイザー。シンセの揺れが好きなボカロPに向く理由を調べました。
DTM打ち込みのギターは、EQで足すより削る方が多く、コンプはレシオ2.5・リダクション−5くらいの弱めで十分です。挿す順、削る帯域の目印、左右に広げるときの注意、歌声合成の声とぶつかったときの直し方を、私のLogicの画面で順に書きます。
DTMDrawmer S73は、マスタリングが苦手な人やSunoの曲を手早く整えたい人に向く、Styleを選ぶだけのマスター用コンプ。Ozoneを使う私は今の値段なら買いません。中身と、どんな人に向くかをボカロPの目線で調べました。
DTMRC-20 Retro Color v2は、v1を持っているならアップグレードする価値あり、これから買う人はセールで十分です。Addictive Keysのピアノに挿して、Echo・増えたノイズとリバーブ・探しやすくなったプリセットを試しました。
DTMMacでLogic Proを使っているなら、Fender Studio Proに乗り換えなくていいと考えています。Windowsなら有力な候補です。名前が変わった旧Studio Oneを、DAWの乗り換えを考えたことがあるボカロPが調べました。
DTMDeVerberate 3とRestoration Suite 2は響きやノイズを消す性能が高い一方、歌声合成のボカロPの私は今の値段では買いません。向くのはリバーブ込みの素材を直す人や、Sunoで作った曲の響きを減らしたい人です。