Usynth PIXELの使い方|ピコピコ音は歌の1オクターブ上に置き、なじまなければプリセットごと替える
Usynth PIXELのピコピコ音は、歌の1オクターブ上のC5〜C6に置くと歌声とぶつかりにくくなります。仮のプリセットでサビに入れ、MIDIは歌詞の隙間に描き、なじまなければプリセットを替えるかLogic側で整える。ボカロPの入れ方です。
DTMUsynth PIXELのピコピコ音は、歌の1オクターブ上のC5〜C6に置くと歌声とぶつかりにくくなります。仮のプリセットでサビに入れ、MIDIは歌詞の隙間に描き、なじまなければプリセットを替えるかLogic側で整える。ボカロPの入れ方です。
DTMウッドベースは、ルート・5度・オクターブとコードの変わり目のクロマチックだけで十分形になります。アタックが強すぎるときはLogic側のコンプとリミッターで。Ample Bass Uprightを使うボカロPの打ち込み方です。
DTMRealphones 2は、スマホや車でいちいち聞き直すのが面倒な人には時短として十分ありです。私は今のやり方で足りるので見送りますが、ヘッドホンの補正と、スタジオ・車・クラブの再現を1つでこなす中身と、3つのグレードの違いを調べました。
DTM違いをはっきり出したいなら4K B、モダン寄りなら4K E。見た目がほぼ同じSSLの3つのチャンネルストリップを公式の音で聴き比べた印象と、元になった卓の違い、過去のセールをまとめます。
DTMEastWestの3つのコレクションで選ぶならHollywood。オーケストラが欲しい人向けで、欲しかったHollywood Pop Brassも入っています。Producerは他社も見てほしい理由、Completeの中身、容量の注意までまとめました。
DTMPortalを持っているなら、Output FX Bundleより単品で選ぶのがおすすめです。リズムで音を動かすMovementは、ボカロの間奏やDメロと相性がよさそう。ThermalとMovementの中身、ShaperBox 3との違いをまとめます。
DTMOutputは好きで、Complete Bundleが5万円なら余裕があれば買いたいほど。ただKontaktで動く音源の束は、ごつい系が好きな人向けです。Complete・Instruments・FXの中身の違いと、過去のセールをまとめました。
DTMMelody Sauce 3は、¥12,001なら私は買いませんが、たたき台やゲームのBGMには使える道具です。ジャンルを選んでパッドを押すと、メロ・コード・ベースがMIDIで出ます。歌メロにそのまま使いにくい理由まで書きました。
DTMMix Bundle Oneは、EQとコンプをまだ持っていない人なら8000円台で買う価値あり。FabFilterでそろっている私は不要です。中身、VMR Essentials・MetaTune、サブスクと買い切りの選び方をまとめました。
DTMLogic純正のエレピが物足りないなら、安くても有料を1本。音の好みならRhodes Anthology、余裕があればV8 Pro、安く済ませるならAddictive Keys。公式3本の音の違いと、ボカロ曲での入れどころをまとめました。