FASTER MASTERのセールはいつ?過去の値動きと買い時|Ozoneを使うボカロPが「自分はいらない、でもマスタリングのプラグインが無い初心者ならあり」と考える理由
曲を解析してマスタリングの案を10個出してくれる、Mastering The MixのFASTER MASTER。Ozone AdvancedでマスタリングしているボカロPが公式の動画を見て「自分はいらない」と考えた理由と、マスタリングのプラグインをまだ持っていない初心者には勧められる理由、過去の値動きをまとめました。
DTM曲を解析してマスタリングの案を10個出してくれる、Mastering The MixのFASTER MASTER。Ozone AdvancedでマスタリングしているボカロPが公式の動画を見て「自分はいらない」と考えた理由と、マスタリングのプラグインをまだ持っていない初心者には勧められる理由、過去の値動きをまとめました。
DTM1176の兄弟機UREI 1178を再現したFETコンプ、Pulsar 1178。UADx 1176をドラムとベースに使い、コンプはPro-Cで足りているボカロPが公式動画を見て「私はいらない」と考えた理由と、向く人、2021年からの値動きをまとめました。
DTM35種類のフィルターをEQのように並べて動かせる、UVIのShade。Pro-Q 4とShaperBox 3を持つボカロPが公式の動画を見て感じた「ShaperBoxとほぼ同じ、でも単体で欲しい理由」と、2023年からの値動き・買いどきをまとめました。
DTMライザー・リバース・ヒット・テクスチャーがそろった映画音楽向けの音源、HeavyocityのGravity 2。発売からの値動きと、最近FXに凝っていて「ほぼ100%買いたい」ボカロPが、40%オフ前後を買いどきと見つつ4万円台では待つ理由をまとめました。
DTMHeavyocityのASCEND: Modern Grandは、9フィートのコンサートグランドに、チェーンや紐で鳴らした音やリズムのしかけを足したピアノ音源です。ふつうの音はクラシック寄りで好き、でも目玉の音はアンビエント寄りだと感じたボカロPが、向く人と過去のセールをまとめました。
DTMLogic Pro のピアノロールで、ボカロPが実際に使っている操作だけをまとめました。三連符はグリッドを /16 から /24 に変えてから打つ、ベロシティは「ベロシティをランダム化」でパートごとにそろえてからヒューマナイズ、スケールに合わせる機能は使わない理由、ほかの会社の音源で1オクターブずれるときの直し方まで。
DTMAmple Guitar のスライド・ハンマリング・ミュートは、キースイッチを覚えなくても Riffer の画面で入れられます。Ample Guitar TC を使うボカロPが、弦の選び方、右上の欄でのスライドと HP、ストロークで入れるミュート、Logic へ MIDI を移すところまで、実際の画面で順番にまとめました。
DTMAmple Guitar に入っている打ち込み画面「Riffer」の使い方を、Ample Guitar TC を使うボカロPの体験でまとめました。ソロ・リフ・バッキングを Riffer の中で一から打ち込み、直すときはタブ表示、転調だけは Logic のピアノロール。最初につまずいたところと、ギターが曲の主役になった変化まで。
DTMSpliceを普段使っているボカロPが、素材の探し方(楽器の名前で検索)、Logicへの入れ方(ドラッグ・キーは合わせない)、TuneCoreで配信しているのでループを使わずワンショットだけにしている理由、解約したあとダウンロード済みの素材がどうなるかを、Splice公式の説明と合わせてまとめました。
DTM曲を出しても結果が出ない、ほかの仕事で時間が取れない。DTMをやめたくなる気持ちは、続けてきたボカロPにもあります。いまもやめたくなっている私が、それでも続けるためにしていること、時間が足りなくなってやめたこと、始めたばかりの人に1つだけ伝えたいことを正直にまとめました。