DTMSynthesizer V 2の調声のコツ|AIのピッチはそのまま使う重音テト派のボカロPが、最初に触る4つの順番 2026.10.04 朝日アキSynthesizer V Studio 2 の調声は、ベタ打ちの時点でほぼ完成しています。重音テトで曲を作るボカロPが、AIのピッチはそのまま使い、ボーカルスタイル→表現コントロール→音素タイミング→テンションの順に、どこだけ触っているかを画面つきで書きました。