Waves Tune Real-Timeのセールは買い?過去の値動きと買い時|ピッチ補正は欲しいのに、歌わないボカロPが「リアルタイム」は要らないと考える理由
Waves Tune Real-Time は、歌いながら音程をその場で直すピッチ補正プラグインです。ピッチ補正そのものは欲しいのに、歌を録らないボカロPが「リアルタイム」は要らないと考える理由、いまの音程の直し方、向いている人と過去のセールの値動きをまとめました。
DTMWaves Tune Real-Time は、歌いながら音程をその場で直すピッチ補正プラグインです。ピッチ補正そのものは欲しいのに、歌を録らないボカロPが「リアルタイム」は要らないと考える理由、いまの音程の直し方、向いている人と過去のセールの値動きをまとめました。
DTMScaler 3 は、コード進行を最初から作らせるより、自分で組んだ進行の「ほかの候補」を見るときに役立ちました。キーを合わせて候補を見る、MIDIで書き出してLogicにドラッグ&ドロップ、Logicでボイシング・転回・テンションを直す。その手順と、本ごとに違うコードの書き方でつまずいた話をまとめました。
DTMMeldaProduction の Electric Keys – Tines は、Rhodes 系のエレピ4機種を収めた MSoundFactory 用の音源です。有料の本体が要るのか、無料の Player で鳴るのかを公式で確かめたうえで、Addictive Keys を使っているボカロPが「この値段なら買い」と考える理由と、過去のセールをまとめました。
DTMSoftube の Weiss MM-1 は、マスタリング機材 DS1-MK3 のアルゴリズムを、スタイル選びと amount のつまみに絞ったマキシマイザーです。Ozone でマスタリングしているボカロPが「自分はいらない、でも持っていなかったら1万円で買っていた」と考える理由と、過去のセールの値動きをまとめました。
DTMPro Toolsの付属音源を作ってきたAIR Music Technology。Xpand!2・DB-33・Vacuumをまとめた「Legends Pack」は通常¥43,401ですが、過去には9割引きまで落ちています。Apple siliconへの対応状況、ほかのバンドルとの違い、過去のセールをまとめ、Logic Proでオルガンをよく使うボカロPとして、どんな人なら買っていいかを書きました。
DTMCherry AudioのMercury Synthesizer Collectionは、Jupiter-8・6・4をもとにした3台のシンセのセットです。単品の合計とセットの値段の関係、過去のセールの値動き、V Collectionを選んでいるボカロPが「Jupiterの音だけが欲しい人ならこのセットでいい」と考える理由をまとめました。
DTMキックに合わせてベースを下げるダッキングだけが目的なら、CableguysのVolumeShaper 7の単体版で足ります。ShaperBox 3の中のVolumeでベースの低域を下げているボカロPが、実際の設定の目安、単体から全部入りへアップグレードしたときの差額、過去のセールの値動きをまとめました。
DTMEmpirical Labs FATSOは、テープの質感と4つのコンプが1台にまとまった実機の再現です。2026年10月にApolloなしで使えるネイティブ版が出ました。テープ系はLogicのVintage Tapeしか持っていないボカロPが、欲しいと思いながら今は待つ理由と、Ampex ATR-102より先に挙げた理由をまとめました。
DTMUADのSSL 4000 Series Console Bundleは、4000 E Channel Stripと4000 G Bus Compressorの2本セットです。同じ4000の音はSSL自身からも出ているので、どちらを選ぶかで迷います。FabFilterで足りているボカロPが買わない理由と、確認できた過去のセール、それでも買う価値がある人をまとめました。
DTMBFDは生ドラムの音源としては老舗で、拡張の数がとにかく多いシリーズです。本体のBFD 3.5は通常¥34,680、拡張は通常¥8,540。セールで大きく下がるのはどちらか、無料のBFD Playerから始める形はどこまで使えるのかを、過去のセールの記録と一緒にまとめました。Addictive Drums 2とXOを使っているボカロPが、自分は買わないと判断した理由も書いています。