Addictive Drums 2を生っぽく打ち込むコツ|ハイハットの表と裏を別のノートに分けるボカロPが、それでも分からないこと
Addictive Drums 2のドラムを生っぽく打ち込みたいときに、私がやっていることは多くありません。ハイハットの表と裏を別のノートに分けてベロシティに20くらいの差をつける、キックはオンタイムでスネアとハイハットは曲によって少しずらす。Logicの画面で手順を見せながら、基本は分かっても「売れる曲への崩し方」はまだ分からない、という今の限界まで書きました。
DTMAddictive Drums 2のドラムを生っぽく打ち込みたいときに、私がやっていることは多くありません。ハイハットの表と裏を別のノートに分けてベロシティに20くらいの差をつける、キックはオンタイムでスネアとハイハットは曲によって少しずらす。Logicの画面で手順を見せながら、基本は分かっても「売れる曲への崩し方」はまだ分からない、という今の限界まで書きました。
DTMベースの打ち込みで何から手をつければいいか迷ったら、音の高さより先にリズムを決めてみてください。コードを先に作るボカロPが、キックとのそろえ方、表拍と裏拍の強弱、隙間をゴーストノートでつなぐやり方を、実際のピアノロールと一緒に書きます。