Latin Percussionのセールはいつ?過去の値動きと買い時|80年代のラテン打楽器ドラムマシンは、安さと手軽さで選ぶ人向け
コンガ・ボンゴ・クラベス・マラカスを鳴らせるAudioThingのLatin Percussion。発売時の$30、2020年の$19、2023年の$9.09と、セールでは大きく下がってきました。ラテン系の打楽器をよく使うボカロPが、動画を見た印象と、向く人・向かない人を書きます。
DTMコンガ・ボンゴ・クラベス・マラカスを鳴らせるAudioThingのLatin Percussion。発売時の$30、2020年の$19、2023年の$9.09と、セールでは大きく下がってきました。ラテン系の打楽器をよく使うボカロPが、動画を見た印象と、向く人・向かない人を書きます。
DTMシェイカー・タンバリン・クラップだけに絞ったUJAMのGroovemate ONE。発売時の$9、2024年11月の期間限定の無料配布、2025年ブラックフライデーの$1と、セールでは大きく下がってきました。実際に使っているボカロPが、今買っていい人と待っていい人を分けて書きます。
DTMUJAMのドラムマシンBeatmaker KAYAは、2026年10月11日までのセールでPlugin Boutiqueの81%オフ・¥1,557まで下がりました。アフロビートは作らず、気に入ったパーカッションの音だけ抜き出して使っているボカロPが、どんな人なら買っていいか、期待しすぎないでほしいところと過去のセールをまとめました。
DTMUJAM Beatmaker KAYAを、本来の使い方であるビート再生ではなく「気に入った1音だけ抜き出すパーカッション音源」として使っているボカロPが、実際の操作方法と、エンパープルのような質感を狙って挫折した正直な理由をまとめました。
DTMUJAMのGroovemate ONEを200円のセールで買ってから、気づけば一番よく開くプラグインになりました。密度の使い分け、EastWestのパーカッションとの住み分け、正直な値段の話までボカロPが一人称でまとめました。
DTMUJAMのVirtual Guitarist・Pianist・Drummer、Usynth PIXEL、Beatmaker KAYA、Groovemate ONEを一通り買ったボカロPが、いま実際に使っている3つと、バッキング止まりで卒業した4つ、セールでどれを買うべきかを一人称でまとめました。