Jup-8 Vのセールはいつ?過去の値動きと買い時|Jupiter-8の音が好きなボカロPが、単品よりV Collectionを選ぶ理由
1981年の名機Roland Jupiter-8を再現したArturiaのJup-8 V。公式動画を見て「あの時代の音」と感じたボカロPが、単品では高く感じてV Collectionを選ぶ理由、シティポップなど向く曲と向く人、過去のセールをまとめました。
DTM1981年の名機Roland Jupiter-8を再現したArturiaのJup-8 V。公式動画を見て「あの時代の音」と感じたボカロPが、単品では高く感じてV Collectionを選ぶ理由、シティポップなど向く曲と向く人、過去のセールをまとめました。
DTMArturiaのComp FET-76は、名機1176をもとにしたコンプです。単体では半額セールの実績がありますが、全部入りのFX Collectionにも入っています。単体を見送ってバンドルを待っているボカロPが、過去の値動きと、単体で買う人・バンドルで揃える人の分かれ目をまとめました。
DTMArturiaのグラニュラーエフェクトEfx FRAGMENTSは、発売から何度も50%オフになっています。Portalを持っていても欲しいと感じているボカロPが、半額を待つ理由と、単体かFX Collectionかの分かれ目をまとめました。
DTMArturia V Collection 11 Introは、名機を再現したシンセや鍵盤10個の入門バンドルです。全部入りのProは2回半額になりましたが、Introの値下げはまだはっきりしません。昔のアナログシンセが欲しいボカロPが「2万円以下なら」と待つ理由と、今買う人・待つ人の分かれ目をまとめました。
DTMArturia FX Collection 6 PROは、エフェクト39個の全部入りバンドルです。前の版の全部入りは2025年に3回半額になりました。手持ちと重なる部分を気にしながら「半額なら」と待っているボカロPが、待つ人・今買う人の分かれ目をまとめました。
DTMArturia FX Collection 6 INTROは2026年2月に出たばかりで、まだはっきりしたセールは確認できていません。前の版のFX Collectionの値動きと、安いオファーを「来月」にして買い逃したボカロPが考える、待つ人・今買う人の分かれ目をまとめました。
DTMArturia PigmentsやV Collectionは、ブラックフライデーまで待つべきか。この1年でPigmentsが半額になったのは3回、夏のセールは30%止まりでした。BFまで待てずに夏のセールでPigmentsを買ったボカロPが、過去の価格、BFでいくらになりそうか、今買うか待つかを整理しました。
DTMArturiaのV CollectionとFX Collectionは、名前は似ていても中身はまったく別物です。Pigmentsを使っていて、どちらも気になりながら見送ってきたボカロPが、音源を増やしたいのか、エフェクトを増やしたいのかで、IntroとProの選び方まで整理しました。
DTMArturiaのシンセ「Pigments」に、無料版のPigments Playが出ました。有料版をボカロ制作のファーストチョイスにしている私が、無料版でできること・できないことを公式情報で調べて、どこまでならPlayで足りるかを整理しました。
DTMグラニュラーエフェクトを買い足すなら、Output PortalとArturia Efx FRAGMENTSのどちらか。Portalを使っていて「プリセットから離れると狙った音にならない」と感じてきたボカロPが、FRAGMENTSのモードやFX Collectionでの買い方まで、公式情報をもとに整理しました。