CineStrings Coreは最初の弦の音源になる?|リアルな映画系の弦でも、¥69,540なら私がOpusを勧める理由
CineStrings Coreはリアル寄りの映画系の弦。ただ¥69,540は高く、10年以上前の音源なので私は買いません。最初の弦ならOpusを勧めます。中身と奏法、過去のセールも。
DTMCineStrings Coreはリアル寄りの映画系の弦。ただ¥69,540は高く、10年以上前の音源なので私は買いません。最初の弦ならOpusを勧めます。中身と奏法、過去のセールも。
DTMAugmented STRINGSは、Opusのリアルな弦とは使い分けられる「きれい系の特殊な弦」。ただ¥25,970は高く、使う曲が浮かばないので私はまだ買いません。弦の録音とシンセを混ぜる仕組みと、向く人をまとめました。
DTMEastWestのダウンロードは、今のInstallation Centerなら一時停止と続行で途中から再開できます。スリープでやり直しになった体験と、入れ先の決め方、パソコンを替えるときのiLokの解除までまとめました。
DTM合唱で曲を作りたい人なら買っていい、ソロの歌が主役のボカロ曲なら見送りでいい、が私の判断です。Thriller Bundle 3種類の中身の違い、Studio 2 Proを持っている人の選び方、合唱の声とInstrument Xのバイオリンをまとめました。
DTMEastWestのHollywood Fantasy Orchestraを、ボカロPの私がどう使っているかをまとめました。いちばん使うのは万能なPercussion、Stringsはレガートで曲の最初から最後まで、BrassとWindsはサビ寄りの強いところだけ。ほかのオケとは重ねず単体で使い、MOODはEPIC・PLAYのリバーブは切ってFabFilter Pro-R 2のホールをかけます。
DTMEastWestのHollywood Fantasy Voicesを、ボカロ曲のコーラスとしてどう使っているかを順番にまとめました。母音のパッチの選び方、全音符の白玉での打ち込み、PLAY画面のMOOD、曲の中の置き場所、アナライザーを見ながらのEQとホールリバーブまで、Logicでのふだんの手順です。
DTMEastWestのHollywood Orchestra Opusを持つボカロPの使い方。最初は楽器が多すぎてどこに何があるか分からなかったOPUSのブラウザを、SEARCHのCategory・Typeの列で探す方法、レガートを基本にキースイッチで奏法を切り替える打ち込み、容量が大きいので優先順位の高い楽器から入れる考え方までまとめました。
DTMHeavyocity NOVO Essentialsは、ストリングス音源NOVO: Modern Stringsの中心の音を選んで収めた版です。普通の弦に加え、加工した弦とループも入っています。Hollywood Strings 2を持つボカロPが、本体は高いけれどEssentialsなら欲しいと考えた理由、向く人、過去のセールをまとめました。
DTMEastWestのファンタジー向けオーケストラ音源Hollywood Fantasy Orchestraは、通常¥69,540の大きなバンドルです。セールで買って使っているボカロPが「半額近くなら全然あり」と考える理由と、過去のセール、中身の6つ、向いている人をまとめました。
DTMEastWestの音源は、月額のComposerCloud+と買い切りのどちらがいいのか。セールのバンドルで買い切りを選んだボカロPが、サブスクの料金・やめたら何が残るか・年$99になる時期を整理し、「試したい人・上の音源へ移る人はサブスク」と考える理由をまとめました。