SubLab XLのセールと買い時|808の低音はBattery 4で出しているボカロPが、「買い」と思っても後回しにする理由
Future Audio WorkshopのSubLab XLは、808とサブベースだけを作るための音源です。低音専用のシンセを1本探しているボカロPが、セール価格なら買いと思いつつ後回しにする理由、向いている人・ジャンル、過去のセールをまとめました。
DTMFuture Audio WorkshopのSubLab XLは、808とサブベースだけを作るための音源です。低音専用のシンセを1本探しているボカロPが、セール価格なら買いと思いつつ後回しにする理由、向いている人・ジャンル、過去のセールをまとめました。
DTMAmple Soundの全部入り「Full Bundle」は、ギター・ベース・中国の民族楽器など30種類以上の音源のセットです。TCとBass Uprightを使っているボカロPが、欲しいのはどの楽器か、全部入りと1本ずつのどちらがいいか、いくらなら買うかと、過去のセールをまとめました。
DTM新しい曲のベースの7割をMODO BASS 2で打ち込んでいるボカロPの使い方。奏法は基本の指弾き・ピック・スラップの選び分け、コードのMIDIからルートだけを抜いて8分音符にする打ち込み、MODO BASS 2の中はほとんどいじらずアンプを切ってLogicのBass Amp Designerに替えるまでを、画面つきでまとめました。
DTMフェンダーのジャズベースを録音したAmple Bass J。セールは単体で20%オフ前後が中心で、大きくは下がりません。「ボカロのベースといえばジャズベ」と思ってきたボカロPが、Pベースとの違い、セールを待たなくていいと考える理由、向く人をまとめました。
DTMウッドベース音源Ample Bass Uprightは、公式のセールでも単体は20%オフ前後です。実際に持っているボカロPが、バラードやジャズ、シネマティックでの出番、MODO BASSとの音の違い、打ち込みで迷うところ、待たずに買っていいと思う理由をまとめました。
DTMKeyscape・Trilian・Omnisphereを出しているSpectrasonicsは、ブラックフライデーやクリスマスのセールに参加せず、1年を通して価格がほぼ変わらない会社です。どれも持っていないボカロPが、待たずに買うという考え方と、3つのうちどれをどんな人に向くと見ているか、Plugin Boutiqueで買える近い選択肢をまとめました。
DTMUJAMのVirtual Bassist 2は、Plugin Boutiqueで90%を超える値引きが何度か来ているベース音源です。MODO BASS 2でベースを打ち込んでいるボカロPが、5種類の違い、これまでの値動き、初心者なら買っていい理由と自分が待つ理由をまとめました。
DTMAmple Bass P(Pベースの音源)は、確認できたセールでも単体は20〜25%オフが上限です。無料のLiteを使っていたのにフル版へ上げず、MODO BASS 2を選んだボカロPが、それでもAmpleのベースを欲しいと思う理由と、Liteで足りる人・フル版が要る人をまとめました。
DTMAmple SoundのAmple Guitar TCやAmple Bass Uprightは、ブラックフライデーまで待つべきか。Ample公式のセールは夏と冬の年2回で、単体は毎回20%オフ止まりでした。2本を持っているボカロPが、過去のセール、単体かバンドルか、今買うか待つかを整理しました。
DTMIK MultimediaのベースMODO BASS 2のセールの記事です。85%オフまで下がったこともあります。打ち込みベースを今もMODOに任せているボカロPが、買っていい人・買わなくていい人を整理しました。