SSL Greatest Hits Bundleのセールはいつ?中身と単品の選び方|ボーカルを大事にしたいボカロPが気になったのはセットの外のVocalstrip 2
SSL Greatest Hits Bundle に入っているのは Channel Strip 2・G3 MultiBusComp・FlexVerb の3本。ボーカル用の Vocalstrip 2 とドラム用の Drumstrip は入っていません。セットと単品のどちらが合うのか、ボカロPの目線で整理しました。
DTMSSL Greatest Hits Bundle に入っているのは Channel Strip 2・G3 MultiBusComp・FlexVerb の3本。ボーカル用の Vocalstrip 2 とドラム用の Drumstrip は入っていません。セットと単品のどちらが合うのか、ボカロPの目線で整理しました。
DTMSoundID VoiceAIは、録った声をAIで別の人の声や楽器の音に変えるプラグインです。2026年はほぼ3か月ごとに最大40%オフのセールがありました。公式の音に驚きつつ使い道はまだ見えていない未所持のボカロPが、無料版・体験版から試す理由と向く人をまとめました。
DTMiZotope VocalSynth 2 を持っているのに、今はほとんど開かなくなったボカロPの正直な話。声が不気味・異質な方向へ大きく変わるので王道のきれいなボカロには合わなかった一方、ホラーの演出ならかなりいい。使うときの手順(プリセットの送り方・Mix 70%前後・一部だけにかけるオートメーション)もまとめました。
DTMWavesのStudio Legendsセールで値下がりした定番5本(CLA-2A・Renaissance Vox・SSL G-Master Buss Compressor・SSL EV2 Channel・Abbey Road TG Mastering Chain)から、1本だけ選ぶならどれか。5本とも持っていないボカロPが、何も持っていない初心者に勧める1本と、自分が気になった1本、要らない人をまとめました。
DTMWavesのClarity Vxは、つまみ1つで声とノイズを分けるAIのノイズ除去プラグインです。生録りをしないボカロPが、それでも「謎のノイズ」のために7千円前後なら持っておきたいと思う理由と、向く人・急がなくていい人、上位版Proとの違い、過去のセールをまとめました。
DTMWaves Vocal Riderを歌声合成のボーカル(wav)に挿すときの手順です。VEAの直後に挿し、初期の±6dBのRangeを±4dBくらいに狭め、フェーダーが0のあたりを中心に動くようSensitivityを合わせる。触るのはこの2か所だけ。書き出しをやめて、サビや語尾だけ手で直す今のやり方までまとめました。
DTMDreamtonics の Vocoflex は、声の音色を別の声に変える AI のプラグインです。確認できたセールは20〜25%オフ。本人確認や電子透かしの仕組み、Synthesizer V と組み合わせるときの注意、Synthesizer V 2 で作っているボカロPが「自分には要らない、でもこういう人には向く」と考える理由をまとめました。
DTMボカロのボーカルにリバーブはどれくらいかければいいのか。センドで返して送る量は-10〜-15dB、Aメロ・Bメロ・サビでオートメーション、返しにはボーカルをきっかけにしたダッキング。リバーブ側はプリセットとディケイ・ミックスだけ。Pro-R 2とVintageVerbを場所で分けるボカロPが、実際の数字と「車で聴くと浮く」かけすぎの見分け方をまとめました。
DTMWaves Tune Real-Time は、歌いながら音程をその場で直すピッチ補正プラグインです。ピッチ補正そのものは欲しいのに、歌を録らないボカロPが「リアルタイム」は要らないと考える理由、いまの音程の直し方、向いている人と過去のセールの値動きをまとめました。
DTMUniversal Audio の EMT 140 は、鉄の板を響かせるプレートリバーブの名機を再現したプラグインです。2026年8月から Apollo なしでも動くようになりました。リバーブは Pro-R 2 と VintageVerb で足りているボカロPが、公式動画を見て感じたことと、どんな人に向くか、過去のセールをまとめました。