FMシンセの選び方|Dexedで足りているボカロPが比べた、無料から有料へ移るならどれか
FMシンセは、まず無料のDexedで始めて、足りなくなってから有料を選べば十分です。有料ならモダンなopsix nativeが私の候補です。Retro Synth・Dexed・FM8・DX7 V・opsix nativeの作りと価格を表で比べます。
DTMFMシンセは、まず無料のDexedで始めて、足りなくなってから有料を選べば十分です。有料ならモダンなopsix nativeが私の候補です。Retro Synth・Dexed・FM8・DX7 V・opsix nativeの作りと価格を表で比べます。
DTM昔のシンセをまとめて手に入れたい人には、UVI Vintage Vault 5は買う価値があると思います。私は先にFalcon、昔のシンセならV Collectionを選びます。43本の中身と、いま使うDigital Synsationsとの違いもまとめました。
DTMArturia Software Centerで私が困ったのは、公式サイトに入れないことと、買った後の認証の反映が遅いことの2つ。公式サポートで確かめられる点と、Plugin Boutiqueで買ったときの登録の流れをまとめました。
DTMRoland本家のJUPITER-8は、公式動画で見るとJup-8 Vよりかなりリアル。それでも私はV Collectionを選びます。Jupiterの音が好きな人には本家。2つの違いと選び方、過去のセールも。
DTMAugmented STRINGSは、Opusのリアルな弦とは使い分けられる「きれい系の特殊な弦」。ただ¥25,970は高く、使う曲が浮かばないので私はまだ買いません。弦の録音とシンセを混ぜる仕組みと、向く人をまとめました。
DTMProphet-5の音のためにu-he Reproを買うより、私はV Collectionを最優先にします。Prophet-5とPro-Oneを再現した2台セットの中身と、Prophet~5・V Collectionとの違いをまとめました。
DTMオルガンはLogic純正のVintage B3で十分鳴らせます。そのうえで気になったのはUVI Retro Organ SuiteとIK Hammond B-3X。Vintage B3で最初に触るところと、有料5本の違いを比べ表にまとめました。
DTM80年代の名機の音は、1台に絞らないならV Collectionがいちばん便利そう。Pigmentsでも作れはするけれど少し違う、と感じるボカロPが、Jup-8 V・Prophet~5・ICONIC・M1を、再現のしかたと向く人で並べました。
DTMKORG Collection 6は、M1やTRITON、MS-20など、KORGの名機をまとめて再現したソフト音源のセットです。M1のオルガンの音が好きなボカロPが、今は全部入りを買わない理由と「50%オフ前後なら候補」と考える価格、M1単体との比べ方、向く人、過去のセールをまとめました。
DTMPigmentsで、プリセットを選んでから自分の曲の音にするまでの手順です。Exploreのタイプ別のタグでざっくり探し、お気に入りから選ぶ。ウェーブテーブルのPositionで波形をずらし、LFOとフィルターで動きをつける。作った音をあえて保存しない理由と、Pigmentsでシンセが分かるようになった話もまとめました。