Heavyocity Psychosisのセールは買い?ホラー系の曲もやりたいボカロPが「狙いそのもの、でも5万円台は後回し」と考える理由
ホラー向け音源Psychosisは、怖い曲やシネマティックな曲を作りたい人には狙いそのもの。ただ5万円台は高く、本人は後回し寄り。どんな音源か・ボカロ曲での使いどころ・Gravity 2との比べ・発売記念のセールをまとめました。
DTMホラー向け音源Psychosisは、怖い曲やシネマティックな曲を作りたい人には狙いそのもの。ただ5万円台は高く、本人は後回し寄り。どんな音源か・ボカロ曲での使いどころ・Gravity 2との比べ・発売記念のセールをまとめました。
DTMオルゴールの音は無料のBlueprint: Music Boxで始めれば十分。Speldosaは千円を切る値段なら買ってもいいと思いました。音質がよく、逆再生のEternalが面白いからです。子供っぽい曲・チル・穏やか系に合う2つの音源を比べました。
DTMHeavyocity Damage Drum Kitは、生ドラムのキットをHeavyocityらしい加工音に仕上げたKontakt音源です。Addictive Drums 2ばかり使ってマンネリを感じているボカロPが「1万円なら買い」と考える理由、どんな音源か、Damage 2との選び方、向く人、過去のセールをまとめました。
DTMライザー・リバース・ヒット・テクスチャーがそろった映画音楽向けの音源、HeavyocityのGravity 2。発売からの値動きと、最近FXに凝っていて「ほぼ100%買いたい」ボカロPが、40%オフ前後を買いどきと見つつ4万円台では待つ理由をまとめました。
DTMHeavyocityのASCEND: Modern Grandは、9フィートのコンサートグランドに、チェーンや紐で鳴らした音やリズムのしかけを足したピアノ音源です。ふつうの音はクラシック寄りで好き、でも目玉の音はアンビエント寄りだと感じたボカロPが、向く人と過去のセールをまとめました。
DTMHeavyocity NOVO Essentialsは、ストリングス音源NOVO: Modern Stringsの中心の音を選んで収めた版です。普通の弦に加え、加工した弦とループも入っています。Hollywood Strings 2を持つボカロPが、本体は高いけれどEssentialsなら欲しいと考えた理由、向く人、過去のセールをまとめました。
DTMHeavyocity Mosaic Voicesは、人の声を素材にしたクワイア・テクスチャ系の音源です。ささやき系の声の音源を持っていないボカロPが、公式動画を見て感じたこと、1万円前後でも今は要らないと考えた理由、向く人・要らない人、過去のセールをまとめました。
DTMアナログシンセで作った打楽器を集めた、HeavyocityのAnalog Hybrid Drums。発売時からの値動きと今のセール、XOで用は足りているボカロPが公式動画を見て「これは欲しい」と思った理由、向いている人・向かない人をまとめました。
DTMNative InstrumentsのSession Hornsは、トランペット2本・テナーサックス・トロンボーンのホーンセクション音源。無料のKontakt Playerで動きます。ブラス音源を持っていない私が、公式動画を聴いて感じたことと、セールを待つ理由、過去のセールをまとめました。
DTM映画のような迫力の打楽器音源、HeavyocityのDamage 2は、セールでも大きくは下がらない製品です。発売時からの値動きと、ずっと狙っているボカロPが「37%オフならギリギリ買い」と考える理由、持っていない人が買っていいかをまとめました。