Pianoverse Black Pearl B200レビュー|Addictive Keysでは物足りなかったソロの説得力、本物のピアノ感で埋めてくれた話
Addictive Keysのソロで物足りなさを感じていた私が、今いちばん開いているのがPianoverseのBlack Pearl B200です。本物のピアノ感、クラシック寄りだけどソロで負けない密度、プリセットのまま使う運用まで一人称でまとめました。
DTMAddictive Keysのソロで物足りなさを感じていた私が、今いちばん開いているのがPianoverseのBlack Pearl B200です。本物のピアノ感、クラシック寄りだけどソロで負けない密度、プリセットのまま使う運用まで一人称でまとめました。
DTMIK MultimediaのMiroslav Philharmonik 2を使うボカロPが、オーケストラ音源を何も持っていなかった頃に導入した理由と、今の使用実態を正直に紹介。EastWestを導入した後も木管・金管の代役として使っている事情と、ソロで使った時の物足りなさまで書きました。
DTMIK MultimediaのSampleTank 4を使うボカロPが、購入理由と実際の使い道を正直に紹介。ハープシコードや民族楽器の受け皿として今も現役な一方、ピアノ・ギターなど定番楽器は専用音源に任せている線引きと、たまに音が出なくなる不具合まで書きました。
DTM作曲を始めた頃、一番安かったからという理由で選んだIK Multimedia iLoud Micro Monitor。普段の作業はPCスピーカーで進め、最後のチェックだけこれに切り替える運用で今も困っていません。フラットモニターが暴いた「PCスピーカーでは気づけなかった粗」の話です。
DTM無料の Ample Bass P Lite II の次に、細かいスライドやハンマリングを打ち込みたくて MODO BASS 2(IK Multimedia)を買いました。サンプルではなく物理モデルで、弦・ピックアップ・指/ピック/スラップまで作れます。効いたところ、スライドの弦割り当てが面倒で次は EZbass も気になっている話、いまは通常ベース=MODO・EDM=Pigments の2本立てという使い方まで、一人称でまとめたレビューです。※価格は2026年時点(セールで6,000円台、私は9,000円前後)。