Usynth PIXELの使い方|ピコピコ音は歌の1オクターブ上に置き、なじまなければプリセットごと替える
Usynth PIXELのピコピコ音は、歌の1オクターブ上のC5〜C6に置くと歌声とぶつかりにくくなります。仮のプリセットでサビに入れ、MIDIは歌詞の隙間に描き、なじまなければプリセットを替えるかLogic側で整える。ボカロPの入れ方です。
DTMUsynth PIXELのピコピコ音は、歌の1オクターブ上のC5〜C6に置くと歌声とぶつかりにくくなります。仮のプリセットでサビに入れ、MIDIは歌詞の隙間に描き、なじまなければプリセットを替えるかLogic側で整える。ボカロPの入れ方です。
DTMUJAMのUsynthは、ジャンルごとに1本ずつ分かれたシンセのシリーズです。PIXELを使っているボカロPが、EUPHORIA・FLUID・STRANGERの違い、1本だけ買うときの選び方、バンドルか2万円クラスのシンセかの分かれ目と、これまでのセールをまとめました。
DTMAudioThingの8ビットシンセminiBitは、通常$20に対して、セールでは$9〜$10まで下がったことがあります。ピコピコ系の音をUJAMのPIXELで出していて物足りなさを感じているボカロPが、公式動画を見た印象と、買う前に気になっている点を書きます。
DTMUJAMのレトロゲーム系シンセUsynth PIXELは、Plugin Boutiqueで60%前後まで下がるセールが何度も来ています。サビの裏のピコピコ音に使っているボカロPが、セールで買っていい人・別のシンセを選んだほうがいい人と、これまでの値動きをまとめました。
DTMシンセのプラグインは、PigmentsやAvenger 2のように半額が上限のものと、UJAMやW. A. Productionのように60〜95%まで下がるものに分かれます。Pigmentsをメインに使うボカロPが、5製品の過去のセールと、50%を待つか「作れるうちに買う」かの線の引き方、初心者の考え方をまとめました。
DTMUJAM Usynth PIXELを、チップチューン曲ではなくポップスの装飾として使っているボカロPが、実際の使いどころとプリセット頼りになってしまう正直な理由をまとめました。Pigmentsとの使い分けも。
DTMUJAMのVirtual Guitarist・Pianist・Drummer、Usynth PIXEL、Beatmaker KAYA、Groovemate ONEを一通り買ったボカロPが、いま実際に使っている3つと、バッキング止まりで卒業した4つ、セールでどれを買うべきかを一人称でまとめました。