歌声合成

Vocoflexは買う?待つ?SynthV 2ユーザーの答えDTM

Vocoflexのセールはいつ?過去の割引と買い時|Synthesizer V 2で作るボカロPが「自分には要らない」と考える理由

Dreamtonics の Vocoflex は、声の音色を別の声に変える AI のプラグインです。確認できたセールは20〜25%オフ。本人確認や電子透かしの仕組み、Synthesizer V と組み合わせるときの注意、Synthesizer V 2 で作っているボカロPが「自分には要らない、でもこういう人には向く」と考える理由をまとめました。

Dreamtonics のセールはいつ?DTM

Dreamtonicsのセールはいつ?Synthesizer V 2・声・Vocoflexの買い時|テトで作るボカロPが「声は好きな1つをセットで」と考える理由

Synthesizer V を作る Dreamtonics のセールは、確認できた範囲では20〜25%ほどです。本体の Synthesizer V Studio 2 Pro、たくさんある声(ボイス)、声を変える Vocoflex の過去のセールと、重音テトで作っているボカロPが「声は好きな1つを本体とセットで」と考える理由をまとめました。

Waves Tune Real-Time のセール情報のアイキャッチDTM

Waves Tune Real-Timeのセールは買い?過去の値動きと買い時|ピッチ補正は欲しいのに、歌わないボカロPが「リアルタイム」は要らないと考える理由

Waves Tune Real-Time は、歌いながら音程をその場で直すピッチ補正プラグインです。ピッチ補正そのものは欲しいのに、歌を録らないボカロPが「リアルタイム」は要らないと考える理由、いまの音程の直し方、向いている人と過去のセールの値動きをまとめました。

44.1kHzと48kHz、ボカロPはどっち?(初心者向け)DTM

サンプリングレートは44.1kHzと48kHzのどっち?|MVを作るようになって、Logicも歌声合成も48kHzにそろえたボカロPの設定

44.1kHzと48kHz、ボカロ曲はどちらで作ればいいのか。MVを作るようになってLogic Proのプロジェクトも歌声合成の書き出しも48kHzにそろえたボカロPが、実際の設定画面と、混ざっていた頃のややこしさ、48kHzにしてからスピーカーで困っていることまで書きました。

初音ミク V6の使い方|VOCALOID6でWAV書き出しまでDTM

初音ミク V6の使い方|VOCALOID6で打ち込み→歌詞→音程直し→48kHz・24bitのWAV書き出しまで、ボカロPの手順

VOCALOID6で初音ミク V6を鳴らして、WAVで書き出すまでの流れを、プロセカに出す曲でミクを使っているボカロPの画面でまとめました。メロディーの打ち込み、歌詞を1つのノートにまとめて打つやり方、最初に直す音程とタイミング、48kHz・24bitの書き出しの設定、Piapro Studioから来て戸惑ったことまで。

UAD Topline Vocal Suite のアイキャッチDTM

UAD Topline Vocal Suite のセールは買い?|UADは欲しくなかったボカロPが、ボーカル用の1本だけは候補に入れた理由

Universal Audio の Topline Vocal Suite は、ピッチ補正とボーカル用のチャンネルストリップ、空間系をひとつにまとめたプラグインです。UAD は特に欲しくなかったボカロPが、公式動画を見て候補に入れた理由と、どんな人に向くか、過去のセールをまとめました。

ボカロのブレスの入れ方(SynthVとVOCALOID6)DTM

ボカロのブレスの入れ方|SynthVは「br」のノートとDynamicsで、VOCALOID6はBREATHの設定で。息継ぎのない歌を自然にする手順

合成音声は、息継ぎをしなくても歌えてしまいます。Synthesizer V(重音テト)とVOCALOID6の両方でブレスを入れているボカロPが、SynthVで「br」のノートを置いてDynamicsで音量を下げる手順と、VOCALOID6のBREATHの設定で「管理しにくい」と感じた点をまとめました。

VOCALOID7はVOCALOID6から上げるか(比較・選び方)のアイキャッチDTM

VOCALOID7はVOCALOID6から上げる?|アップグレードは買う予定、でもメインはSynthesizer VのボカロPが考える、持っている人と初心者の選び方

VOCALOID7が2026年11月11日に発売されます。VOCALOID6を持っているボカロPとして、アップグレードは買う予定。それでもメインはSynthesizer Vのままと考える理由と、6のGUMIが7で使えるか、これから始める人は7を待つべきかを、公式の発表と一緒にまとめました。

ReSingはボカロPに要る?(比較・選び方)DTM

IK ReSingはボカロPに使える?|SynthVで歌わせているボカロPが「私はボカロでいい」と思った理由と、向いている人

IK Multimediaの「ReSing」は、歌った声をプロの歌手の声に置き換えるAIのプラグインです。日本語の声のパックも出ています。Synthesizer Vで歌わせているボカロPが、動画を何度も見て「すごく便利になった」と感じたうえで、それでも自分はボカロでいいと考える理由と、ReSingが向いている人をまとめました。