v flowerは買い?v4 flowerとCi flowerの違い|声が前に出るところは好きなボカロPが、それでも今は買わない理由
v flowerはいま、VOCALOID用のv4 flowerと、VoiSona用のAI版Ci flowerの2つの形で買えます。アタックが強く前に出る声は好きだけれど、ミク・テト・GUMIで足りているので今は買わないボカロPが、版の違いと、声を買う前に確かめたいことをまとめました。
DTMv flowerはいま、VOCALOID用のv4 flowerと、VoiSona用のAI版Ci flowerの2つの形で買えます。アタックが強く前に出る声は好きだけれど、ミク・テト・GUMIで足りているので今は買わないボカロPが、版の違いと、声を買う前に確かめたいことをまとめました。
DTMVOCALOID6の調声は、どこから触るかで手間が大きく変わります。今も初音ミク V6で調声しているボカロPが、歌詞の間隔とタイミング→エクスプレッション→キャラクターの順に触る理由と、Synthesizer Vより手がかかるピッチの話をまとめました。
DTMAIの歌声とAIの楽器を1つにまとめたACE Studio 2.0。買い切り版のセールは、ブラックフライデーでも$50引き、Plugin Boutiqueでも12%オフ前後でした。Synthesizer V 2 ProとVOCALOID6を持つボカロPが、公式の動画を見て考えた買い時と、向いている人をまとめました。
DTM「Auto-Tuneをかければ声がプロっぽくなる?」と気になったボカロPへ。AutoTune Pro 11でできること、いま3つあるエディションの違い、過去のセールで半額になった時期をまとめました。歌声合成の声にピッチ補正もケロケロもかけていない私が、いま買わない理由と、買うならいつかも書いています。
DTMSynthesizer V Studio 2 Proは、確認できた範囲ではブラックフライデーやPlugin Boutiqueのセールで20%ほど下がるソフトです。過去のセールと、重音テトで今すぐ作りたくてセールを待たずに買ったボカロPが「待たなくていい」と考える理由、テトを使いたい人の買い方をまとめました。
DTMSynthesizer V Studio 2 の調声は、ベタ打ちの時点でほぼ完成しています。重音テトで曲を作るボカロPが、AIのピッチはそのまま使い、ボーカルスタイル→表現コントロール→音素タイミング→テンションの順に、どこだけ触っているかを画面つきで書きました。
DTMボイスバンクに無料で付いてくる VOCALOID6 Editor Lite と、製品版の VOCALOID6 Editor の違いは「トラック数」と「プラグインで使えるか」の2つです。Logic の中で使いたくて Editor を買ったのに、Apple シリコンの Mac ではうまくいかなかったボカロPが、それでも Lite の人に Editor を勧める理由をまとめました。
DTMSynthesizer V Studio 2 の Core と Pro は何が違うのか。トラック数などの違い、Plugin Boutique で電子雑誌を買うと Core と声が1つ付く話、そして最初から Pro と重音テトで始めた私が「お金が厳しいなら Core もあり、ただボカロをやるならボカロの声を」と考える理由をまとめました。
DTM最初の1曲は初音ミクで出しました。持っていたのがミクとルカだったからです。今から始める人に勧めるなら、Synthesizer Vで扱いやすく人気も高い重音テト。ただし好きな声があるならそれでいいし、テトはプロセカの楽曲コンテストには応募できません。ボカコレ2026夏のランキングで数えた、ミクとテトの曲数も載せました。
DTMSynthesizer V 2 Proで持っている声は、重音テトと初期の声が1つだけ。テトだけだと飽きてきたし、強いロックもやりたいので、次に欲しいのは夢ノ結唱 AVERです。GUMIのSynthV版、flower、無料だった知声も含めて、欲しい声と、毎月1曲だとまだ買わない理由を書きました。