KNOCKとSnapback、キックを前に出すならどっち?|Snapbackを買ったボカロPが、当時の自分にはKNOCKを勧める理由
キックの音そのものを直したいならKNOCK、別の音を重ねて厚みを出したいならSnapback。Snapbackを持つボカロPが、キックが前に出なかったころの自分にはKNOCKを勧める理由と、2つの違い・値段の壁をまとめました。
DTMキックの音そのものを直したいならKNOCK、別の音を重ねて厚みを出したいならSnapback。Snapbackを持つボカロPが、キックが前に出なかったころの自分にはKNOCKを勧める理由と、2つの違い・値段の壁をまとめました。
DTMCableguysのSnapbackは、ドラムのトラックに挿すだけで、鳴った瞬間に別の音を重ねるプラグインです。キックが前に出ないのを何とかするために買ったボカロPが、2つの層とプリセットの中身、昔の使い方と今使う回数が減った理由、確かめられた過去のセールと向く人をまとめました。
DTMCableguysのMidiShaperは、手で描いたLFOやエンベロープを、ピッチベンドやMIDI CCとしてシンセやエフェクトに送る道具です。ShaperBox 3を使っているボカロPが、MidiShaperにできることとShaperBoxとの違い、5千円台でも自分は見送る理由、確かめられた過去のセールと向く人をまとめました。
DTMPlugin Boutique のキック専用プラグイン BigKick。アタックのサンプルと低音を重ねて1つのキックを作る中身、単体と BigKick+ Bundle の違い、過去のセールの値段、キックは Addictive Drums 2 のまま使うボカロPが「デモの音が気に入るかで決めていい」と考える理由をまとめました。
DTMキックに合わせてベースを下げるダッキングだけが目的なら、CableguysのVolumeShaper 7の単体版で足ります。ShaperBox 3の中のVolumeでベースの低域を下げているボカロPが、実際の設定の目安、単体から全部入りへアップグレードしたときの差額、過去のセールの値動きをまとめました。
DTMフィルターを2つ並べて、線で描いた動きをテンポに合わせて掛けられるCableguysのFilterShaper XL。ShaperBox 3を持っているボカロPが公式の動画を見て「それでも単体のフィルターが欲しい」と感じた理由と、ShaperBox 3のフィルターとの違い、向く人、過去の値動きをまとめました。
DTMCableguysのShaperBox 3は、ブラックフライデーまで待つべきか。BFの「76%オフ」はシェイパーを1つずつ買った合計との比較で、バンドル自体の値下がりは小さめでした。セールで買ってベースのダッキングに使っているボカロPが、過去の価格と、今買うか待つかを整理しました。
DTMCableguysには、ShaperBox 3 Bundleの上に、SnapbackやHalfTimeまで入ったCableguys Bundleがあります。ShaperBox 3 Bundleを持っているボカロPが、自分のアカウントに出たアップグレード価格を見ながら、まとめ買いが必要な人と、単体で足りる人を整理しました。
DTMグリッチやストップのようなリズミックな演出を入れたくて、ShaperBox 3とEffectrix 2で迷い、安いShaperBox 3を買ったボカロPの振り返り。カーブで描く方式とマス目に並べる方式の違い、結局ダッキングとライザーしか残らなかった理由から、どちらを選ぶべきかを整理しました。
DTMキックとベースのダッキング用に、Kickstart 2とShaperBox 3のどちらを買うか。両方を使ってきたボカロPが、カーブ・帯域・トリガーの違いと、Logicで使うときの注意点を整理しました。ダッキングだけならKickstart 2で十分、それ以外の演出もしたいならShaperBox 3、という結論です。