Augmented STRINGSは弦の音源として使える?|Opusを持つボカロPが、使い分けはできそうでも「まだいいかな」と思った理由
Augmented STRINGSは、Opusのリアルな弦とは使い分けられる「きれい系の特殊な弦」。ただ¥25,970は高く、使う曲が浮かばないので私はまだ買いません。弦の録音とシンセを混ぜる仕組みと、向く人をまとめました。
DTMAugmented STRINGSは、Opusのリアルな弦とは使い分けられる「きれい系の特殊な弦」。ただ¥25,970は高く、使う曲が浮かばないので私はまだ買いません。弦の録音とシンセを混ぜる仕組みと、向く人をまとめました。
DTMEastWestのダウンロードは、今のInstallation Centerなら一時停止と続行で途中から再開できます。スリープでやり直しになった体験と、入れ先の決め方、パソコンを替えるときのiLokの解除までまとめました。
DTM80年代の名機の音は、1台に絞らないならV Collectionがいちばん便利そう。Pigmentsでも作れはするけれど少し違う、と感じるボカロPが、Jup-8 V・Prophet~5・ICONIC・M1を、再現のしかたと向く人で並べました。
DTMEastWestのICONICは質の高さを感じるが、古いシンセの音は手持ちで出せているので今は買わない、というのが私の判断です。Prophet-5やJupiter-8など8台の名機を録った524音色の中身、向く人、過去のセールをまとめました。
DTMEastWestの民族の管楽器音源Ancient Kingdomを、ボカロPの私がどう使っているかをまとめました。角笛やネイティブアメリカンフルートをメロディにもコードにも入れる、MoodはEPIC、しゃくりとフォールはアーティキュレーションで。民族の笛は単体だと埋もれやすいので、別の木管を重ねて厚みを出します。
DTMEastWestのHollywood Fantasy Orchestraを、ボカロPの私がどう使っているかをまとめました。いちばん使うのは万能なPercussion、Stringsはレガートで曲の最初から最後まで、BrassとWindsはサビ寄りの強いところだけ。ほかのオケとは重ねず単体で使い、MOODはEPIC・PLAYのリバーブは切ってFabFilter Pro-R 2のホールをかけます。
DTMブラックフライデーの前に、私が毎年やっている準備をまとめました。欲しいものを書き出す→最優先を決める→BFでいくらになるか調べる→予算と比べる、の4つの順番と、80%オフで使わない民族系の音源を買った失敗から学んだこと、アップグレード価格の確かめ方、初心者のボカロPが先にやっておくことまで。
DTMEastWest の String Machine は、Solina や RS-505 などの昔のストリングスマシンの音と、今の生の弦・管・声を混ぜられる音源です。どんな作りか、公式の動画を聞いた印象、私が使うならどこで使うか、向いている人と過去のセールをまとめました。
DTMEastWestのHollywood Fantasy Voicesを、ボカロ曲のコーラスとしてどう使っているかを順番にまとめました。母音のパッチの選び方、全音符の白玉での打ち込み、PLAY画面のMOOD、曲の中の置き場所、アナライザーを見ながらのEQとホールリバーブまで、Logicでのふだんの手順です。
DTMEastWestのHollywood Orchestra Opusを持つボカロPの使い方。最初は楽器が多すぎてどこに何があるか分からなかったOPUSのブラウザを、SEARCHのCategory・Typeの列で探す方法、レガートを基本にキースイッチで奏法を切り替える打ち込み、容量が大きいので優先順位の高い楽器から入れる考え方までまとめました。