Ample Bass Pのセールはいつ?単体は20〜25%オフまで|無料のLiteから上げなかったボカロPが、それでも欲しいと思う理由
Ample Bass P(Pベースの音源)は、確認できたセールでも単体は20〜25%オフが上限です。無料のLiteを使っていたのにフル版へ上げず、MODO BASS 2を選んだボカロPが、それでもAmpleのベースを欲しいと思う理由と、Liteで足りる人・フル版が要る人をまとめました。
DTMAmple Bass P(Pベースの音源)は、確認できたセールでも単体は20〜25%オフが上限です。無料のLiteを使っていたのにフル版へ上げず、MODO BASS 2を選んだボカロPが、それでもAmpleのベースを欲しいと思う理由と、Liteで足りる人・フル版が要る人をまとめました。
DTMベースの打ち込みで何から手をつければいいか迷ったら、音の高さより先にリズムを決めてみてください。コードを先に作るボカロPが、キックとのそろえ方、表拍と裏拍の強弱、隙間をゴーストノートでつなぐやり方を、実際のピアノロールと一緒に書きます。
DTM9月から続いたDTMプラグインのセールが、10月4日から18日にかけて次々と終わります。Waves・Soundtoys・XLN Audio・MODO BASS 2・UJAM・smart:chainを締切の早い順に並べ、持っている・欲しいと思っているボカロPとして、誰なら急いでいいかを一言ずつ書きました。
DTMIK MultimediaのMODO BASS 2やSampleTank 4は、ブラックフライデーまで待つべきか。IKは年中セールをしていて、BFより安くなった時期もありました。4製品を持っているボカロPが、過去の価格、単体かバンドルか、今買うか待つかを整理しました。
DTMIK MultimediaのベースMODO BASS 2のセールの記事です。85%オフまで下がったこともあります。打ち込みベースを今もMODOに任せているボカロPが、買っていい人・買わなくていい人を整理しました。
DTMMODO BASS 2でスライドを打ち込むたびに、弦の指定で手が止まっていました。気になっていたToontrackのEZbassは、弦の扱いや打ち込みの負担がどう違うのか。MODO BASS 2を使っているボカロPが、公式情報をもとに整理しました。
DTMMODO BASS 2には無料のCS版・SE版・フル版があり、名前だけだと何が違うのか分かりにくいプラグインです。実際にフル版を買って使っているボカロPが、公式のバージョン比較とあわせて「どこまで必要か」を整理しました。
DTMIK Multimediaはセールでよく見るメーカーですが、SampleTank 4・MODO BASS 2・Pianoverseがそれぞれ何のための音源かは分かりにくいもの。3製品すべてを実際に使ってきたボカロPが、用途別の選び方を実体験ベースで整理しました。
DTMPigments を作っている Arturia が、Pure SUB という「ベース作りだけに特化したシンセ」を出しました。Sub・Harmonics・Texture の3レイヤー、40以上のフィルター、12スロットのFXラック、Sub Regen という低域を安定させる仕組みが中心です。サブベースは Pigments、エレキベースのレイヤーは MODO BASS 2 でやっている私が、汎用シンセでベースを作るのと何が違うのか・手持ち音源との住み分け・価格(2026年9月時点)まで調べてまとめました。まだ使っていない、気になって調べた段階の記事です。
DTM無料の Ample Bass P Lite II の次に、細かいスライドやハンマリングを打ち込みたくて MODO BASS 2(IK Multimedia)を買いました。サンプルではなく物理モデルで、弦・ピックアップ・指/ピック/スラップまで作れます。効いたところ、スライドの弦割り当てが面倒で次は EZbass も気になっている話、いまは通常ベース=MODO・EDM=Pigments の2本立てという使い方まで、一人称でまとめたレビューです。※価格は2026年時点(セールで6,000円台、私は9,000円前後)。