Logicでベースをミックスする|EQで削って強めのコンプ、アンプを通してから足りない所だけ上げるボカロPの手順
Logic Proでベースをミックスするときの、私のインサートの並びです。EQで削る、強めのコンプ、Bass Amp、足りない所だけ上げるEQ、弱めのコンプ、最後にSpecCraftで共鳴を抑える。実際の画面と設定で順に紹介します。
DTMLogic Proでベースをミックスするときの、私のインサートの並びです。EQで削る、強めのコンプ、Bass Amp、足りない所だけ上げるEQ、弱めのコンプ、最後にSpecCraftで共鳴を抑える。実際の画面と設定で順に紹介します。
DTMIK Product Managerは、操作より容量の作戦が大事です。入れ方・認証・置き場所をIK公式の画面で追い、MODO BASS 2やSampleTank 4を入れたボカロPが、要らない音を入れない考え方とLogicに出ないときの話をまとめました。
DTMBassmentは、ベースを弾く人やこだわる人には面白い、でも私は¥22,480を出しません。キャビネットまで作り込めるベース用のアンプとペダルのプラグインです。中身、Logic純正のアンプとの違い、ボカロ曲での出番、向く人をまとめました。
DTMドラム音源をまだ持っていない人や、音が気に入った人には買う価値あり。MODO BASS 2とAddictive Drums 2を使うボカロPが、モデリングのドラム音源MODO DRUM 1.5を動画と公式の情報から調べました。
DTM新しい曲のベースの7割をMODO BASS 2で打ち込んでいるボカロPの使い方。奏法は基本の指弾き・ピック・スラップの選び分け、コードのMIDIからルートだけを抜いて8分音符にする打ち込み、MODO BASS 2の中はほとんどいじらずアンプを切ってLogicのBass Amp Designerに替えるまでを、画面つきでまとめました。
DTMIK MultimediaのTOTAL Guitar MAXは、AmpliTube 5 MAX・TONEX SE・MODO BASS 2・MODO DRUM 1.5などをまとめたセットです。ギターの音源そのものは入っていないこと、TONEXが生きる人、MODO DRUMの容量の重さまで、MODO BASS 2だけを持つボカロPが中身と過去のセールを調べてまとめました。
DTMフェンダーのジャズベースを録音したAmple Bass J。セールは単体で20%オフ前後が中心で、大きくは下がりません。「ボカロのベースといえばジャズベ」と思ってきたボカロPが、Pベースとの違い、セールを待たなくていいと考える理由、向く人をまとめました。
DTMウッドベース音源Ample Bass Uprightは、公式のセールでも単体は20%オフ前後です。実際に持っているボカロPが、バラードやジャズ、シネマティックでの出番、MODO BASSとの音の違い、打ち込みで迷うところ、待たずに買っていいと思う理由をまとめました。
DTMIK MultimediaのほぼすべてがそろうTotal Studio 5 MAXは、セールで7割以上安くなることがあるバンドルです。MODO BASS 2やPianoverseを1本ずつ買い足してきたボカロPが、過去の値動き、3つの版の違い、バンドルで買っていい人と損になる人をまとめました。
DTMボカロ曲のベースがぼやける・こもるときにやっていることを、MODO BASS 2 を使うボカロPの実際の流れでまとめました。EQで削る→コンプ→サチュレーションの順番、300Hzあたりと80〜100Hzからのローカット、アンプの後のEQ、聞こえないときに見るTonal Balance Controlまで。