ボカロPが無くなると困る音源・エフェクトBest10|Logicで曲を作る私が、もう手放せないプラグイン
Logicでボカロ曲を作っている私が、無くなると本当に困る音源・エフェクトを10個選びました。歌声のSynthesizer V、全トラックに挿しているPro-Q 4、打ち込みベースのMODO BASS 2まで、どのトラックに、どう使っているかを1つずつ書いています。10個とも、純正で詰まってから買い足したものです。
DTMLogicでボカロ曲を作っている私が、無くなると本当に困る音源・エフェクトを10個選びました。歌声のSynthesizer V、全トラックに挿しているPro-Q 4、打ち込みベースのMODO BASS 2まで、どのトラックに、どう使っているかを1つずつ書いています。10個とも、純正で詰まってから買い足したものです。
DTM初心者ボカロPが最初に買うのは3つまで。歌声合成ソフト、ドラム音源、ベース音源です。Logic純正で足りる範囲、曲づくりの段階ごとに何を足すか、ブラックフライデーまで待つもの・待たなくていいものを、Logicでボカロ曲を作っている私の買い方でまとめました。
DTM手持ちのドラムサンプルを「音の地図」で探せるXOとAtlas 2。XOを使っていてスロット8個の少なさに困ったボカロPが、Atlas 2は何が違うのかを公式情報で調べました。スロットは多いけれど音が探しにくいBattery 4とあわせて、3つの違いを整理しています。
DTMXLN Audioはセール情報でよく見るメーカーですが、XO・Addictive Drums 2・RC-20・Addictive Keysの違いは分かりにくいもの。4製品すべてを実際に使ってきたボカロPが、何に困ったらどれを買うべきかを実体験ベースで整理しました。
DTM純正Drummerでリズムは作れても音の差し替えが面倒で、最初のドラム音源にXO(XLN Audio)を買いました。プリセットを使わずキックから音を探せるのが良くて、打ち込みのアナログ系はこれで組めます。スロット8個の弱点、いまは生ドラムとのレイヤーで使っている話まで、一人称でまとめたレビューです。
DTMボカロ曲はドラムが打ち込み中心。種類が多すぎて選べない初心者ボカロP向けに、Logic純正Drummer→XO→Addictive Drums 2の実体験と、憧れて見送ったToontrack Superior Drummer 3・EZdrummer 3まで、比較表と「曲のタイプで決める」考え方でまとめました。※価格は2026年時点。
DTM曲を出しても全然聴かれない。その原因はいろいろありますが、聴いてもらえたときに「音が安っぽい」で損しているならもったいない。中でもドラムとベース=低音は一番ごまかしが効きません。予算が少ない初心者ボカロPが、最初の1〜2万円をどこに使うか。ドラムとベースの専用音源の選び方と、予算別のそろえ方を実体験でまとめました。
DTMLogicでボカロ曲を作っている私が、音源(ドラム・ベース・シンセ)を純正からどう買い足したかの話です。純正のDrummerとサンプラーで最初の1曲は完成します。そのうえでドラムはXO、ベースはMODO BASS 2、シンセはPigmentsに落ち着くまで、無料で試して定着しなかったものも含めて書きました。