打ち込みのギターのEQとコンプ|ボカロPは足すより削る。200・500・1k・3kHzの整理と、レシオ2.5の弱いコンプの手順
打ち込みのギターは、EQで足すより削る方が多く、コンプはレシオ2.5・リダクション−5くらいの弱めで十分です。挿す順、削る帯域の目印、左右に広げるときの注意、歌声合成の声とぶつかったときの直し方を、私のLogicの画面で順に書きます。
DTM打ち込みのギターは、EQで足すより削る方が多く、コンプはレシオ2.5・リダクション−5くらいの弱めで十分です。挿す順、削る帯域の目印、左右に広げるときの注意、歌声合成の声とぶつかったときの直し方を、私のLogicの画面で順に書きます。
DTM重いギターは欲しいけれど、Axe Machinaは私は買いません。気に入っているAmple GuitarのLPを足すほうが合うからです。7弦ギターのパワーコードやブリッジミュート、無料のKontakt Playerで動くかなど、中身もまとめました。
DTMギター音源をもう持っているなら、Session Guitaristは単体で買わなくていいと私は考えています。KOMPLETEの束に入っていれば使う音源です。Electric SunburstとPicked Acousticの中身、パターン音源で伴奏が似てしまう悩みもまとめました。
DTMCINEDREAMは¥1,800でも私は買いません。映画っぽいギターを期待したら、鳴っていたのはパッドのような響きだったからです。どんな音源か、手持ちのVirtual Guitaristとの違い、ボカロ曲で置ける場所と向く人をまとめました。
DTMVirtual Guitaristは、BPMの高いスタイルから選び、左手のフレーズを1拍ずつ変えると伴奏が単調になりません。サビは変化を多く、AメロBメロは静かに。IRON 2・SPARKLE 2・AMBER 2の使い分けと、歌声の後ろでの使い方もまとめました。
DTM長く伸ばすコードの伴奏なら合いそうですが、リフが欲しい私は約7,000円でもいらないと判断しました。実際のギタリストのコードをMIDIに並べる新しいギター音源Buttrを、Ample GuitarやVirtual Guitaristと比べて調べました。
DTMAmple GuitarのRifferでアルペジオを打ち込むなら、押さえるフレットが離れすぎていないかを画面で見て、弦の番号を変えて近くにそろえます。ボカロPが実際の画面で、直す前と後を手順にしました。
DTMAmple GuitarはiLokなし、Activation ManagerにUser IDとパスワードを入れるだけで認証できます。Plugin Boutiqueで買ったときのSerial Numberの引き換え、ネットなしの認証、入れ直しに備えて残すものを、TCを使うボカロPが公式の手順でまとめました。
DTMお金をかけたくないならLogic純正のAmp Designerで十分、足りなければ最初は安くてペダルも入ったAmpliTube 5、次に音と見た目のUAD。打ち込みギターで曲を作るボカロPが、5つのアンプシミュを値段と音質で比べました。
DTMAmple Soundの全部入り「Full Bundle」は、ギター・ベース・中国の民族楽器など30種類以上の音源のセットです。TCとBass Uprightを使っているボカロPが、欲しいのはどの楽器か、全部入りと1本ずつのどちらがいいか、いくらなら買うかと、過去のセールをまとめました。