BigKickのセールはいつ?過去の値下がりと買い時|キックはAD2のまま使うボカロPが「デモの音で決めていい」と考える理由
Plugin Boutique のキック専用プラグイン BigKick。アタックのサンプルと低音を重ねて1つのキックを作る中身、単体と BigKick+ Bundle の違い、過去のセールの値段、キックは Addictive Drums 2 のまま使うボカロPが「デモの音が気に入るかで決めていい」と考える理由をまとめました。
DTMPlugin Boutique のキック専用プラグイン BigKick。アタックのサンプルと低音を重ねて1つのキックを作る中身、単体と BigKick+ Bundle の違い、過去のセールの値段、キックは Addictive Drums 2 のまま使うボカロPが「デモの音が気に入るかで決めていい」と考える理由をまとめました。
DTMBattery 4は、4段×12列のマス(セル)に音を1つずつ入れてキットを作るドラムサンプラーです。私はキットを保存せず、曲ごとに組み直しています。何も無いところから組むときの並べ方、Addictive Drums 2の足りない音だけ足すときの使い方、音作りをLogic側に任せる理由、使っていて不便なところまで、自分の画面でまとめました。
DTMXO(XLN Audio)はスロットが8つしかないドラムサンプラーです。キック・スネア・ハイハット・クラップに、余裕があればFXで、私が実際に使うのは5個くらい。SPACEでの音の探し方、自分で買ったサンプルの読み込み、作ったパターンをMIDIでLogic Proに渡すところまで、ボカロPの実際の画面で手順をまとめました。Addictive Drums 2と重ねるときの帯域の分け方も書いています。
DTMHeavyocity Damage Drum Kitは、生ドラムのキットをHeavyocityらしい加工音に仕上げたKontakt音源です。Addictive Drums 2ばかり使ってマンネリを感じているボカロPが「1万円なら買い」と考える理由、どんな音源か、Damage 2との選び方、向く人、過去のセールをまとめました。
DTMAddictive Drums 2のBlack Velvet ADpakは、セールを待つべきか。持っているボカロPが、メタルやシンフォニックメタルなど重い曲で使う場面、ほかのキットとの差、本体を持っていない人の買い方、確認できた過去のセールをまとめました。
DTMAddictive Drums 2の拡張「United Pop ADpak」は今買うべきか、セールを待つべきか。王道のポップスで使っているボカロPが、どんなキットか、Fairfax Vol.1との違いの正直な感想、向く人、確認できた過去のセールをまとめました。
DTMAddictive Drums 2の拡張「Fairfax Vol.1 ADpak」は今買うべきか、セールを待つべきか。ポップスからメタルまで万能に使っているボカロPが、どんなキットか、使っていて気になるところ、向く人、確認できた過去のセールをまとめました。
DTMAddictive Drums 2のドラムを生っぽく打ち込みたいときに、私がやっていることは多くありません。ハイハットの表と裏を別のノートに分けてベロシティに20くらいの差をつける、キックはオンタイムでスネアとハイハットは曲によって少しずらす。Logicの画面で手順を見せながら、基本は分かっても「売れる曲への崩し方」はまだ分からない、という今の限界まで書きました。
DTMドラム音源はセールまで待つべきか。Addictive Drums 2とBattery 4をセールで買い、次はSuperior Drummer 3を狙っているボカロPが、待つか買うかの決め方、XLN Audio・Native Instruments・Toontrackの過去のセール、初心者がLogicのDrummerのまま待たないほうがいい理由をまとめました。
DTMLogic Proでドラムをパラアウトしたあと、キック・スネア・ハイハットに何を挿しているかを、実際のミキサーの画面で紹介します。基本はEQとコンプで、ハイハットだけ高域のエキサイター。ボーカルとぶつかるのはだいたいハイハット、という話と、Addictive Drums 2のキックの近さに今も迷っていることも書きました。