NI Super 8はPigmentsと何が違う?|90年代っぽい音もモダンな音も出るシンセを、ボカロPが単品で買わずKOMPLETEで待つ理由
Super 8は音も見た目も好みでしたが、パッドはほぼPigmentsで作るので単品では買いません。NIの音源はKOMPLETEでまとめたい派です。どんなシンセか、ピコピコ音ならSuper Audio Cart 2という選び方、過去のセールまで。
DTMSuper 8は音も見た目も好みでしたが、パッドはほぼPigmentsで作るので単品では買いません。NIの音源はKOMPLETEでまとめたい派です。どんなシンセか、ピコピコ音ならSuper Audio Cart 2という選び方、過去のセールまで。
DTMFMシンセは、まず無料のDexedで始めて、足りなくなってから有料を選べば十分です。有料ならモダンなopsix nativeが私の候補です。Retro Synth・Dexed・FM8・DX7 V・opsix nativeの作りと価格を表で比べます。
DTM無料のDexedで足りているうちは、FM8は買わなくていいと私は考えています。パラメーターはDexedより楽そうでも、¥17,250は高めです。FM8がどんなシンセか、プリセット探しのしやすさ、Dexedで物足りない人に向く理由をまとめます。
DTMNative Accessは、一覧の製品を全部入れなくて大丈夫です。Install Allを押す前に入れ先を確かめましょう。Battery 4を入れたボカロPが、シリアルの登録・入れ先・更新の手順をNI公式の説明に沿ってまとめました。
DTMiZotope製品はProduct PortalとNative Accessの2つで入れられ、ログインはどちらもNative IDです。一覧に出ない・認証できない・メールが来ないときの確かめ方を、Ozoneを入れたボカロPがiZotope公式の説明で順番にまとめました。
DTM5万円なら DAW と歌声合成ソフトで終わり、まずはこの2つで十分です。10万円・20万円でEQ・コンプ・リバーブと音源をどう足すか、ドラム音源を3つも買って後悔したボカロPの順番をまとめました。
DTMBattery 4には最初からたくさんのキットが入っていますが、私はほとんど使わず、音を1つずつ並べて自分で組んでいます。例外は808です。808のキックには音程があるので、808系のキットからキックと、808系のスネアやタムを借りて使います。初心者に勧めるのも808のキックのキットです。
DTMNative InstrumentsのKOMPLETE 26は、Select・Standard・Ultimateで中身も値段も大きく違います。NoireはStandardから、Alicia’s KeysはUltimateから。Battery 4を単品で先に買って迷っているボカロPが、版ごとの違い、大きなセットと1つずつの分かれ目、過去のセールをまとめました。
DTMBattery 4は、4段×12列のマス(セル)に音を1つずつ入れてキットを作るドラムサンプラーです。私はキットを保存せず、曲ごとに組み直しています。何も無いところから組むときの並べ方、Addictive Drums 2の足りない音だけ足すときの使い方、音作りをLogic側に任せる理由、使っていて不便なところまで、自分の画面でまとめました。
DTMNative InstrumentsのシンセMassive Xは、太くて攻めた音が得意なウェーブテーブル・シンセです。前作Massiveを持ち、普段はPigmentsを使うボカロPが、公式動画を見て感じたことと、どんな人に向くか、過去のセールの傾向をまとめました。