808の音源はどれを選ぶ?|Battery 4・XO・Nepheton 2・TR-808を、普段Battery 4で鳴らしているボカロPが比べた
初心者なら Battery 4、お金に余裕があれば Nepheton 2、808 とあの見た目が本当に好きなら TR-808。普段 Battery 4 で808を鳴らしているボカロPが、XO も入れた4つを表で比べ、どんな曲で808を使うかもまとめました。
DTM初心者なら Battery 4、お金に余裕があれば Nepheton 2、808 とあの見た目が本当に好きなら TR-808。普段 Battery 4 で808を鳴らしているボカロPが、XO も入れた4つを表で比べ、どんな曲で808を使うかもまとめました。
DTMXOの拡張XOpakは、最初の音を調整して使えている人なら急いで要りません。私はローファイを1つ買って出番が少なかったので、次はボカロでも使うハイパーポップか、作ったことのないK-POPに絞ります。中身と選び方をまとめました。
DTMAddictive KeysはEdit画面をいじらなくても、プリセット選び・選び直し・叩く強さ・EQの4つで曲に合わせられます。Trioを使うボカロPが、Logicでの実際の手順と、まだ難しいマイクのブレンドの話をまとめました。
DTMXLN Audioの「Life」は、スマホやDAWで録った身近な音をスライスして、ビートに組み直す音源です。XOを使うボカロPが、XOとの役目の違い、ボカロ曲で使うなら何が面白いか、通常価格では買わずにセールを待つ理由と、確かめられた過去のセールをまとめました。
DTMXLN Audioの製品は、1つのアカウントで同時に2台のパソコンまで。入れるのも認証もXLN Online Installerだけで済みます。XO・Addictive Drums 2・RC-20を入れてきたボカロPが、公式サポートで確かめた新しいMacへの移し方、Plugin Boutiqueで買ったときのキーの登録、譲るときの決まりをまとめました。
DTMRC-20 Retro Colorを、ローファイ寄りのボカロ曲でどう使っているかを順番にまとめました。挿すのはトラックの種類ごとのバス、角を取るならMAGNETICか下段のEQのハイカット、ノイズはふだんは0にして、入れるならStereo Outの1か所でオートメーション。10トラックにノイズを足して後で困った話も書いています。
DTMAddictive Drums 2 を生ドラムのメインにしているボカロPの、1曲の中での使い方です。キットは曲のジャンルで選び、ビートのパターンは使わず全部自分で打つ。AD2 の中で触るのはキックとスネアのマイクの音量だけで、EQ やコンプは Logic 側。いちばん難しいライドを含めたバランスの話まで、画面つきでまとめました。
DTMXO(XLN Audio)はスロットが8つしかないドラムサンプラーです。キック・スネア・ハイハット・クラップに、余裕があればFXで、私が実際に使うのは5個くらい。SPACEでの音の探し方、自分で買ったサンプルの読み込み、作ったパターンをMIDIでLogic Proに渡すところまで、ボカロPの実際の画面で手順をまとめました。Addictive Drums 2と重ねるときの帯域の分け方も書いています。
DTMAddictive Drums 2のBlack Velvet ADpakは、セールを待つべきか。持っているボカロPが、メタルやシンフォニックメタルなど重い曲で使う場面、ほかのキットとの差、本体を持っていない人の買い方、確認できた過去のセールをまとめました。
DTMAddictive Drums 2の拡張「United Pop ADpak」は今買うべきか、セールを待つべきか。王道のポップスで使っているボカロPが、どんなキットか、Fairfax Vol.1との違いの正直な感想、向く人、確認できた過去のセールをまとめました。