SampleTank 4レビュー|Logicの音源だけでは足りなかった。今は珍しい楽器の受け皿として現役使用
IK MultimediaのSampleTank 4を使うボカロPが、購入理由と実際の使い道を正直に紹介。ハープシコードや民族楽器の受け皿として今も現役な一方、ピアノ・ギターなど定番楽器は専用音源に任せている線引きと、たまに音が出なくなる不具合まで書きました。
DTMIK MultimediaのSampleTank 4を使うボカロPが、購入理由と実際の使い道を正直に紹介。ハープシコードや民族楽器の受け皿として今も現役な一方、ピアノ・ギターなど定番楽器は専用音源に任せている線引きと、たまに音が出なくなる不具合まで書きました。
DTMUJAM Virtual GuitaristとAmple Guitar、ギター音源をどちらから買うべきか迷うボカロP向けの選び方。コード伴奏を手早く作りたいか、ソロまで自分で作り込みたいかで結論が変わるという意思決定フレームと、実際に両方使ったボカロPの使い分けを紹介します。
DTM漫画『BLUE GIANT』のハンナに憧れてウッドベースの曲を作りたくなったボカロPが、Ample Bass Uprightを購入した理由と、Rifferでのアーティキュレーションの付き合い方、IK MODO BASS 2との使い分けを正直に書きました。
DTMThree-Body TechnologyのVO-TTを使うボカロPが、ボーカルの音量バランスの後に「色」を足すために導入した理由を紹介。劇的な変化ではないものの、それがむしろ良いのかもしれないという正直な感想を書きました。
DTMThree-Body TechnologyのSpecCraftを使うボカロPが、FabFilter Pro-Qのディエッサーから乗り換えた理由を紹介。音が劇的に変わったわけではないものの、レゾナンス検出のマーカー表示で問題箇所を素早く把握できる価値を正直に書きました。
DTMUJAM Virtual Guitaristでバッキングを作っていたボカロPが、Ample Guitar TCに移ってギターソロまで自分で作れるようになった話。RifferとStrummerの便利さと、慣れるまでの難しさを正直に書きました。
DTMdtm-news-scoutで見つけたAI歌声合成ソフトACE Studioを調べてみました。VOCALOID6・Synthesizer Vを使う自分から見た値段の仕組みの違いと、v2.1.8で追加されたVSTi対応・AIエージェント操作機能について、公式情報をもとにまとめます。
DTMUJAMのIRON 2・SPARKLE 2・AMBER 2を使うボカロPが、曲に合わせた選び方とコード伴奏の作りやすさを紹介。ソロのリアルさには不満もあり、現在はAmple Guitar TCと使い分けています。スケッチでギターの印象を試す用途にも。
DTMUJAM Beatmaker KAYAを、本来の使い方であるビート再生ではなく「気に入った1音だけ抜き出すパーカッション音源」として使っているボカロPが、実際の操作方法と、エンパープルのような質感を狙って挫折した正直な理由をまとめました。
DTMUJAM Usynth PIXELを、チップチューン曲ではなくポップスの装飾として使っているボカロPが、実際の使いどころとプリセット頼りになってしまう正直な理由をまとめました。Pigmentsとの使い分けも。